医療経営財務協会

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医療経営財務協会 東日本税理士法人
TEL:03−3513−6023 TEL:03−3513−7622
Eーmail:izai@onyx .dti.ne.jp e-mail:info@higashinihon.ne.jp   
担当者 長 英一郎
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医療経営財務協会のホームページは東日本税理士法人→TKC医業・会計システム研究会
 (e-mail: ikaiken@tkcf.or.jp)と関連リンクできます。
 こちら


l新着情報
2008/5/9
『院内助産所 情報』 
彦根市立病院病院
こちら
2008/5/9
宮城県 塩釜市立病院 改革に漸くスタート 
こちら
2008/5/8
静岡県 南伊豆町・下田市など1市5町経営の 公立湊病院 新築移転問題。財政再建がまず先ではないか。 先立つお金・・ 起債許可がでる改革プランが示せるか?
こちら
2008/5/8
島根県 安来市の時代錯誤と 不勉強を批判する.真面目に病院改革に取り組むとは到底考えられない!・・・
こちら
2008/5/8
一部事務組合の 独立行政法人への変更はガイドラインの求めているところ
こちら
2008/5/7
医師の70%が地方勤務OK 待遇・施設など条件が鍵
こちら
2008/5/7
佐賀県武雄市民病院の改革・・・報道記事などから見える事は 情報公開が不十分である事に尽きる・・・
こちら
2008/5/6
公立病院を退職した看護師さんのご意見・・・、私が感じたことは、公立病院は経営に関して切迫感がないということです。
こちら
2008/5/6
『全国で改革プラン策定の動きを伝える報道』
こちら
2008/5/5
宮城県 塩釜市が 19年度 何としても病院収支均衡を達成するとして 巨額な補正予算を議会に提出
こちら
2008/5/5
静岡県 共立湊病院院長 小田 和弘 さんが職員に向けたご意見をご紹介いたします。
1市5町の共同経営は「新病院検討委員会は5年間経っても何の進展もない」、と言う小田原評定を繰り返させてきた・・
こちら
2008/5/4
内閣府はPFIを強力に推進してきたが 病院PFI 先行3事例の破綻に責任を取るのだろうか?
内閣府PFI推進委員会専門委員を務める光多教授はPFIはあくまでも手段・病院運営にPFIが馴染まないということはないと言っておられるが・・・
こちら
2008/5/4
医療崩壊 共同通信が連休から全国の深刻な状況と原因を大きく報道 するようです・・私も取材をお受けいたしました(長 隆)
こちら
2008/5/4
改革プラン で参考にすべき公立病院の役割・・・産める!育てられる町にするため 助産師/産婦人科医師確保に必要な人件費は無制限に予算化すべき・・・
こちら
2008/5/3
夕張医療センターは黒字経営の医療をしているのに、老朽施設の維持費で資金不足に陥っている。財政破綻(はたん)の夕張市に代わって地域医療を守るべき道の責任は大きいと述べ、トップの高橋はるみ知事の責任に言及しながら厳しく批判・・伊関さん
こちら
2008/5/3
地域医療の危機、東京日和@元勤務医の日々 ・・Doctors Blog 医師が発信するブログサイト病院がなくなる日? )より・・・ 来年の春までにリストラ&再編計画の策定ですが、あまり地域では認識されていないように思います・・
こちら
2008/5/2
2市の市立病院統合 財務大臣に陳情?
 国頼りの姿勢は情けない。国の財政支援を一切返上して過疎地の医療を再生させた 大分県佐賀関町立病院の病院職員の心意気とそれを支えた住民に学んで欲しい。
こちら
2008/5/2
診療報酬裏話セミナーを行います!
この時期にこのセミナーを行うのは、診療報酬改定が落ち着いてきて初めてのレセプトを提出し終わるからです。新しい点数のとり方をどうしているのか、他の医療機関の動向が気になりませんか?お役にたちます。是非、こぞってご参加くださいませ。
講師東日本税理士法人  中小企業診断士 星 多絵子
こちら
2008/5/1
ガイドラインより・・・経営形態の見直し
民間的経営手法の導入を図る観点から、例えば地方独立行政法人化や指定管理者制度の導入などにより、経営形態を改めるほか、民間への事業譲渡や診療所化を含め、事業の在り方を抜本的に見直すことが求められる。
こちら
2008/5/1
選択と集中の先駆け・・産婦人科医の不足が一挙に解消されたわけではないものの、それぞれの病院には産科、婦人科の症例が数多く集まり、医師にとっては経験を積み、腕を磨く期待が増えると期待される
こちら
2008/4/30
病院PFI 英国では失敗・・・京都大学長瀬準教授の 近江八幡医療センター委員会でのご発言
こちら
2008/4/30
近江八幡 病院PFI報道。
こちら
2008/4/29
兵庫県加東市議会議員・藤尾潔さんブログ 引用・・私の話を3回も聴講してくださり有り難う御座いました・・1回でわかっていただける様にしたいと思います
こちら
2008/4/29
平成20年5月20日(水)  
19:30〜21:30
第8回心臓を守る会in岐阜                         
諸先生方の講演 19:30〜20:00
その後で 20:00〜20:45
”持続する病院経営を目指して
〜抜本的に迫られる公立病院と民間医療機関への影響〜”

総務省公立病院改革懇談会 座長 長 隆
が講演します

こちら
2008/4/28
公立病院改革ガイドラインでは地域の民間病院等における状況等を併せて明らかにするとあるが、情報収集が困難ではないか?というQに対して・・・
こちら
2008/4/28
阪南市は、総務省が昨年まとめた病院改革のガイドラインに盛り込まれた公立病院特例債の発行に活路を求めているが 再編・ネットワーク化が前提である!
抜本的な改革に着手せず 規模縮小だけで特例債の許可は困難・・・再編・ネットワーク化や経営形態の見直し等に伴う清算等とされている
こちら
2008/4/28
”判例から学ぶ特定医療法人”セミナーを2008年6月11日(水)14:00〜16:00開催されます。
講師は
堀M&法律事務所 弁護士 堀 克己氏
東日本税理士法人 税理士 坂田 茂
奮ってご参加くださいませ。
こちら
2008/4/26
芦屋市立芦屋病院は2009年4月からの"地方独立行政法人 あしや市立総合医療センター再生を歓迎します・・・・
こちら
2008/4/26
財政赤字と闘う・・・北海道
こちら
2008/4/26
神戸新聞 4月25日付にて
加東市の「公立社総合病院を考える市民の会」(岸本毅会長)は二十六日、全国各地の公立病院改革で知られる税理士・公認会計士の長隆さんを招いた講演会を、同市上三草のやしろ国際学習塾で開く。無料。・・・
講演を今日、行いました。
こちら
2008/4/26
北海道 の議員の皆さんが多数参加してます。
 村上医師のお話を聞かれることで、あの夕張でもとりあえず最低限の地域医療は守れたことを知ることができる。しかし行政が丸投げしており現在村上医師が見捨てられる可能性がある深刻な状況もある。
こちら
2008/4/25
『北海道薬科大
(小樽市)の社会貢献に敬意を表します 』
こちら
2008/4/24
産科医が不在の地域にとって、モバイル健診ネットワークは妊産婦の負担とリスク(危険)を軽減し、不安を解消する効果的な手段
こちら
2008/4/24
小樽市 公立病院特例債の起債が可能かどうか?2008年4月15日総務省は公立病院改革ガイドラインQ&Aで方針を示した。小樽市は単年度資金不足からの転換を図ることが見込まれる団体となれるか?
小樽市幹部は「今度は待ったなし。不退転の決意で基準をクリアしたい」と言っているが具体的に聖域に挑戦している気配はまったく感じられない
こちら
2008/4/23
”公立病院改革ガイドラインにどう対応すべきか”について総務省自治財政局審議官(公営企業担当)榮畑 潤氏のご意見・・・地域医療より
こちら
2008/4/22
福田康夫首相は先週、産科医、小児科医不足について「早急に手をつける」と表明した。来月にも改善策を打ち出す。思い切った対策を期待したい・・・
こちら
2008/4/22
改革プラン策定参考・産める・育てられる町へ・・・助産師の副院長 登用も!助産師副院長が 院内助産所勤務産婦人科医人事権も付与等が有効。
指導助産師の招聘も必要となろう
こちら
2008/4/22
佐賀関病院 58年間続いた公立病院から医療法人へ経営が移譲されて3年半、公営時代の赤字基調から黒字に転換を果たして順調な経営状況を維持している。
こちら
2008/4/20
改革プランに是非取り入れて欲しい・・・軽症者の時間外受診の抑制 強制化・・・徳島赤十字病院の取り組みは勇気ある決断。多くの公立病院が追随始めた事を歓迎する・・・
こちら
2008/4/20
公立病院改革ガイドラインパターン4を既に2005年から(PFIZER FORUM)推奨していた松山幸弘氏のご意見・・・
こちら
2008/4/19
高知医療センターは, 救急をやめるべきだ・・立派な建物に経費を掛け過ぎた上、看護師らの給料も民間より高い。このまま総花的運営が続くと赤字は肥大化。それゆえ人員増もできず、今居るスタッフは消耗するだけ。
こちら
2008/4/19
高知医療センターと近森病院の比較・・
公立病院は この資料見てもう言い逃れする事は出来ない。不採算といって巨額な税金投入を恥じも外聞もなく投入している自治体に経営能力無いということになる。・・
こちら
2008/4/19
高知医療センター 早期健全化措置で国の指導・監督の下で 再生を果たすべき状況になろう・・
こちら
2008/4/19
大合併の戦後処理 京丹後市 新市長・議員に茨の道・・・赤字経営が続く弥栄と久美浜の二市立病院にも注目が集まる・・しかしガイドラインに沿って改革プランを策定し実行すれば医師不足も解消し財政も健全化できる!聖域に挑戦して明確な方針を打ち出す議員と市長を市民は選択するであろう
こちら
2008/4/19
村上医師へ, 激励のメッセージです。
夕張市に財政のゆとりはないが・・夕張医療センターには、病院であったと同じ、特別交付税措置があるので心配しないで欲しい・・・と総務省公立病院改革懇談会で聞かされています!
こちら
2008/4/19
国や道 頼みのヘリ導入では間に合わない・・ 医師不足! 日本ヘリ共同運用機構の,ホームページを是非訪問して下さい
こちら
2008/4/18
公立病院の存続の篤い気持ちはわかるが・・  存続を願うなら ガイドラインを徹底的に読んで勤務医師 が遣り甲斐を感ずる病院にする事。
こちら
2008/4/17
看護外来
こちら
2008/4/16
『北海道の地域医療の深刻な状況に十分配慮されたガイドラインではありますが、目的とするところをご理解いただき、議会の果たすべき役割について積極的に取り組まれることを 高く評価させていただきます・・・
こちら
2008/4/16
『静岡県市立伊東市民病院・新築 ガイドラインに沿って豪華病院にせず、質素で良い施設を!』
こちら
2008/4/16
患者への情報公開促進―明細書の発行―
こちら
2008/4/16
『京丹後市長選・・・弥栄病院問題について3候補とも触れてくれたのであろうか?・・・
こちら
2008/4/15
公立93病院で入院休止 医師不足深刻に
こちら
2008/4/15
後期高齢者医療制度(長寿医療制度)のトラブル相次ぐ
こちら
2008/4/14
『公立病院特例債は、平成19年度決算において不良債務比率が10%以上で・・・
こちら
2008/4/14
『岐阜県立病院 独法化など検討開始』
こちら
2008/4/11
総務省自治財政局地域企業経営企画室長から、公立病院改革プラン策定に係る取組状況について通知が出ています・・・
こちら
2008/4/11
公立病院関連・・・増田総務大臣閣議後記者会見の概要
こちら
2008/4/10
5分ルール導入で、地域の医療崩壊は加速すると批判の声が圧倒的・・・地域医療滅びて中医協残る!
こちら
2008/4/10
八尾医療PFI 民間経営手法の活用という当初の計画は、絵に描いた餅であった・・・
こちら
2008/4/9
改革プランの策定が遅れているのは、経営政策の重要な部分にメスを入れざるを得ないためである。半年の期間で数字合わせでなく、構造改革に取り組まざるを得ず管理者のリーダーシップと議会の協力が必要不可欠である・・・
こちら
2008/4/9
『地方独立行政法人山形県・酒田市病院機構が2008年4月1日、スタートを機に公表した。中期目標は改革プランのよきモデル』
こちら
2008/4/9
小児科 医師不足を加速させている小児医療費無料化政策に強く抗議し 条例の撤廃を求める・・・
こちら
2008/4/8
浜松医科大学長・・・集約化やネットワーク化を通じて、医師不足の大変な時期をしのぐしかない。大学の医局にも人がいない状況なので、病院が統合してくれた方が大学としても当然助かる。総務省が方針を打ち出しているので、それに沿ってやっていく・・・
こちら
2008/4/8
愛知県国保東栄病院 公設民営化 1周年!
日曜日午前中は診療していますが、土曜日はお休みです
夕方診療4時〜6時!午前の診察は受付7:00から, 診療8:40から, 医師も充足, 病床利用率も100%→90%
以上です
こちら
2008/4/7
『自治体病院を管轄する総務省で公立病院改革の先頭に立つ栄畑潤大臣官房審議官(公営企業担当)が、改革の狙いと具体的方策を講演』・・きわめて明確 わかりやすい政府の方針!
こちら
2008/4/7
地域医療を担う医師・・・かかりつけ医ではなく、「総合医」と呼ぶことがふさわしい・・日本医師会は同列に扱っていたが・・・
こちら
2008/4/7
下関市:「市立3病院の改革必要」−−包括外部監査結果 /山口
こちら
2008/4/7
産婦人科医不足解消の決定打!・・・岡井 崇 氏(産婦人科医・昭和大学主任教授)詳細は岩波ブックレットNO・718「壊れゆく医師たち」P17〜P19・・・改革プランの目玉とも言え 私も多くの改革委員会で同じ意見を述べてきました。
こちら
2008/4/6
武弘道先生から 退任のご挨拶を頂戴いたしました
・・日本公認会計士協会は包括外部監査制度の制定時に病院経営の分野でわが国で名実ともにトップである武弘道先生を講師としてお招きいたしました。
こちら
2008/4/5
京丹後市・・医療改革改善推進会議の顧問に山岸久一・府立医大学長(64)と長隆・総務省公立病院改革懇談会座長(67)就任・・・2008年4月末の市長選挙・市議会議員選挙の結果に係らず 速やかに改革プランが策定されるべきである
こちら
2008/4/5
病病連携 佐久総合病院は救急医療を維持し東御市民病院(六十床は病床利用率を高めた!・・
こちら
2008/4/4
市立病院は公営企業法の一部適用であり、管理者である市長、旧町時は町長に経営責任がある。・・・京丹後市議会だよりより 
こちら
2008/4/4
高知医療センター
現在の材料費の状況年8億円程度乖離があるというのは 事実・、議会側は「こんな場当たり的な予算編成でいいのか」「23.4%との乖離(かいり)を縮めるのは不可能では」などと厳しく指摘。
こちら
2008/4/3
金沢医科大学小田島理事長 ・・・金沢医科大学氷見市民病院の挑戦は、全国から注目されています。中でも、金沢大学、富山大学と金沢医科大学の三者が協議会をつくり、地域医療の確保と医師のキャリア・アップを共通の課題として取り組む体制は、従来にはない試みです。・・・
こちら
2008/4/3
笑顔が戻った!  安房医師会立時代に引き続き院長を務める上村さんは「この日を迎えられたのは旧病院のスタッフが残ってくれたおかげだ。存続が危ぶまれ、ボーナスなども下げられた中でよく頑張ってくれた」と感謝の言葉を述べた・・・健全経営で職場が守られ31町の全面協力の中で地域医療に大きく貢献してくれる事でしょう。
こちら
2008/4/3
国は自助努力で立て直せないところはつぶれてもいいとの考えだが、われわれは座して死を待つつもりはない。『七対一』ができる体制、医師を逃がさない体制、やりがいのある職場環境づくり―。独法化はその結果出てきた答えだった
こちら
2008/4/3
『京丹後市 医療改革改善推進会議 顧問就任に当たって』(顧問 長隆)
こちら
2008/4/2
祝!地方独立行政法人山形県・酒田市病院機構の船出・・・一日千秋の思いでこの日を待ち続けました。
こちら
2008/4/2
迷走を繰り返す 九十九里地域医療センター構想!
 意見の異なる団体の利害調整は協議会方式では不可。 ガイドラインを良く読んでいただいて 意思決定機関を 既存病院の医師・看護師が過半数占める独立行政法人に全て任せるのが唯一の方策。一部事務組合は改組が必要
こちら
2008/4/1
5年目を迎えた新大江病院のその後・・・お便りを転載させていただきました。相変わらず全国から多くの自治体関係者が訪問されています。
公設民営のメリットも多かったのですが 血を流して成功させた大江を国が見捨てる事はありえません。
こちら
2008/3/31
『氷見市民病院 2008年4月1日 再スタートを 心底から喜ぶ!
 失礼な表現かも知れませんが・・難産の子は 良く育つと言われております。氷見市民に大いなる安心感を与え 期待されての船旅の門出に平安あれと 祈ります』(長 隆)
こちら
2008/3/31
『武弘道先生・・川崎市病院事業管理者としては 最後の講演』  
トークバトル=「公立病院改革を考える」インタビュー
こちら

2008/3/31
「安房地域医療センター」で再出発安房医師会病院
 小児科・緊急体制を強化

こちら
2008/3/30
京丹後市の医療改革改善推進会議の顧問に就任いたしました ・・ガイドラインに沿ってまずは医師確保のために 目標数値と日限を明確にし悪循環をただちに止めるための多くの具体策を助言させていただきます。官僚経営の負の部分が酷い!医師・看護師中心の経営になっていない。本庁の幹部は口出しするなら医師と一緒に当直しなければならない
3月24日の私の講演要旨です
こちら
2008/3/30
産婦人科医 近藤沙織医師(29)・・あまりにも過酷労働に1日も早い改革を望みます!!!
こちら
2008/3/29
佐賀県 武雄市民病院 病院側に事前の説明がないまま民間移譲の話が先行している・・ガイドラインを良く読んで欲しい!・・・客観性を確保する必要がある。当該病院の医師、看護師等の参加を求めて・・評価、検証することが望ましい・・・委員会等の審議状況などについても報道機関に積極的に公開するなど、住民の関心をできる限り高める工夫を凝らすことが必要である。
こちら
2008/3/28
桜の見ごろの時期です。小石川植物公園から、播磨坂の桜を満喫してきました。写真をご覧ください。
こちら
2008/3/28
掛川市・袋井市新病院建設協議は 前にも進みそうもない・・議論だけが先行している・・・仮に結論がでても実現困難ではないか。
こちら
2008/3/28
兵庫県井戸敏三知事は「相互連携により、県立病院の医療水準を高め、全国から研修医が集まる病院にしたい・・・公立病院の重要な役割が研修機能の充実にあることを表明。
こちら
2008/3/27
地方独立行政法人 那覇市立病院の 注目すべき中期計画・・・・那覇市から独立して 公務員の定数削減5%規制の束縛から解放されて2年以内の黒字目標・病床利用率93・6%を高く評価します。
こちら
2008/3/27
読売新聞 夕張取材班の中心人物であった 酒井真理子さん等 の 571日の取材の記録・新刊 『 限界自治夕張検証』を推薦いたします・・・
こちら
2008/3/26
京都府 京丹後市に京都市から医師は応援に行く事ができない!(長 隆)
こちら
2008/3/25
産経新聞 京都版で昨日の京丹後市の講演について事前に掲載していただきました。講演を終えまして、多数の方にお話を聞いていただき有難うございました。
こちら
2008/3/24
大分県立三重病院と, 公立おがた総合病院の統合は話し合いが始まったが、早急に結論を出す必要があるなら, まず県と公立病院の組合, 経営から2病院一体経営の独立行政法人化への変更が最優先である。
こちら
2008/3/23
『京都新聞が京丹後市での無料講演(2008年3月24日 受講者定員250人)を報道してくれました・・・京都駅から3時間以上かかります。「明るい病院改革」をお話できると思います。新大江病院の新宮事務長(元大江町助役)にも同行して戴き 過疎地の病院が立派に再生できた事をお話いただけると思います。ガイドラインが目的とすることは 医師の確保である事と・・医師確保の具体策を力説します。』(長 隆)
こちら
2008/3/23
委員会等の審議状況・・・報道機関に積極的に公開するなど、住民の関心をできる限り高める工夫を凝らすことが必要・・・ガイドライン
こちら
2008/3/22
大阪府 橋下知事 議会で泉大津市民病院の 周産期医療支援表明!産めない育てられない大阪府にしないという決意表明!
こちら
2008/3/22
加西病院 病院長の権限強化を
検討委市長に答申 人事や予算作成など
こちら

2008/3/22
安房医師会病院 4月から太陽会が運営へ

こちら
2008/3/21
ガイドライン 数値目標 先行事例公開始まる・・地方独立行政法人山形県・酒田市病院機構・・・

こちら
2008/3/21
経営危機の銚子市立総合病院・・市民は旭中央病院を信頼しているのではないか?
こちら
2008/3/21
愛知県常滑市民病院300床 PFI移転新築中止の方向は当然!
ガイドラインで示された 3年連続病床利用率・3年平均66%・・人件費率71・5% 到底起債無理だからPFIを活用しようとしたのか?
こちら
2008/3/20
改革プランの策定作業は一斉に始まったばかりであるがガイドラインは全てモデルが有るので技術的困難はない。
 具体策の公表が遅れているのはシミュレーション作業量が膨大になるからである。大胆な改革が求められているから, 先例公立病院を視察するなど8月までは作業は多忙を極める事になろう
こちら
2008/3/20
ガイドラインの モデル 北海道夕張市の市立総合病院・・・そもそも百七十一床の総合病院という枠組みがおかしかった
こちら
2008/3/19
再選された愛知県医師会長妹尾淑郎氏の愛知県公立病院の機能分化を図る有識者会議への取り組みに期待します。
こちら
2008/3/19
全国老人保健施設協会が、普通の生活を介護職員に保障できるように介護報酬を改定してほしいと求めたことは当然である・・・
こちら
2008/3/19
公立病院改革ガイドラインへの対応について
こちら
2008/3/19
鹿児島県立4病院の素晴らしい取り組みを絶賛します!
 23箇所ある離島・僻地の診療所を抱える鹿児島県が2008年4月、4県立病院に「総合診療科」を設置して、離島・へき地の診療所に勤務している医師に専門研修を受ける機会を与え、その不在時には代わりの医師を同科から派遣する取り組みを始める。
こちら
2008/3/18
小樽市立病院 新築方向大転換
市長答弁・・・全日本病院協会の会長さんが話してますが、その中で地域に能力がある民間病院があるのであれば、自治体病院は撤退してもいいのではないかというところまで、この今回の広域連携で議論してもいいのではないか
こちら
 2008/3/17
小樽市 市立病院新築問題新展開  副市長公式見解・・・・
こちら
2008/3/17
 社民党福島党首・・自治体、県レベルで医師不足問題を対応できない。国の政策に失敗があった・・・
こちら
 2008/3/16
名古屋市「陽子線がん施設」PFIで開設, 民間事業者が自力で資金を調達して施設を建設し、市に譲渡。市が施設を運営し、二十年の分割払いで整備費を返済する。・・・
こちら 
2008/3/16
 民営化される「金沢医科大学氷見市民病院」への再就職に伴い、最大で月額十二万円が減額される職員も出るため、市職員労組側が救済策を提案 ・・
こちら
2008/3/16 
山形県立日本海病院と酒田市立酒田病院の統合に敬意を表し 地域の医療の質が向上する事を心底喜ぶ
こちら 
 2008/3/15
優先交渉権者選定委員会の答申を受けて2008年4月1日から病院開設  安房医療センターの再生を喜ぶ
こちら 
 2008/3/15
赤平市が,藁をもつかむ気持ちである事はわかるが・・ガイドラインに従って,抜本的な体質改善・・
こちら
 2008/3/14
100
年近い歴史の社会福祉法人恩賜財団済生会で2008314日 ”地域医療のあり方と公的病院の役割”というテーマで講演させていただきます。
こちら
 2008/3/14
兵庫県 独立行政法人化認可の基準・・公務員型は認めない意向を文書で加古川市に通知・・加古川市はガイドラインを読んでいなかった。連結外しの姑息な切り離しが認められるはずがない。
こちら 
2008/3/14
 総務省ガイドラインは弱者切り捨て?・・ガイドラインは公立病院の果たすべき役割を明確にして必要な財政措置は2008年度から実施される
こちら
 2008/3/13
鹿児島県福元俊孝県立病院事業管理者・・・「代診医制度を充実し、離島へき地医療に熱意を持つ医師の疲弊を防ぎたい。
こちら 
2008/3/13 
小樽市議会議員・成田祐樹さんの, 公立病院経営に関する議会質問は, 核心に触れており日本の地方議会も捨てたものではない!
こちら
2008/3/12
 ガイドライン・・・ 特別交付税が通知で示されている・・・運営費が 苫前町から厚生連を公立病院と同じ扱いで 特別交付税が措置されるので継続は可能ではないか
こちら 
2008/3/12 
総務省地方公営企業経営アドバイザーで派遣された病院が 想定外の民間委譲されることになった・・
失われた10年というべきである・・・巨額な赤字を出す力をなぜ医師・看護師の処遇改善に向ける事が出来なかったのか,残念である・・
こちら
 2008/3/11
京都新聞 社説・・・ガイドライン適用を前に、給与カットや料金の引き上げに踏み切る自治体が出てきたので、再編が進みそうだと指摘。経営効率化に加え、地域に必要な医療とは何かという観点からも検討すべきとの見解。・・・ 
こちら 
2008/3/10
富山県 氷見市民病院 情報・・・生みの苦しみ。
 多くの公立病院が 退職引当金を十分設定していないが改革プランでは当然計上されなければならない
こちら
2008/3/10
医師通勤ヘリの活用で常勤医確保に成功!
こちら
2008/3/10
小樽市にとって財政健全化法の早期健全化適用は市民には決して悪い事ではないのだが・・・・ 公立病院特例債の発行対象の拡大を自民党小樽支部が総務省に要望・・・
こちら
2008/3/9
ふるさと納税・・・使い道が問題!医師通勤・回診ヘリに使って医師不足解消を!
こちら
2008/3/9
富士市長・市議会議員は富士市立中央病院で夜間勤務を体験すべきである・・・・軽症やタクシー代わりの安易な利用が、救急医療や救急搬送の存続を脅かしている
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2008/3/8
夕張医療センター・・・建物の光熱水費は年間4000万円を突破する勢い。老朽化した施設の修繕費もかさみ、半年分の下水道料金500万円近くの繰り延べを市に求めるほどに経営は厳しい
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2008/3/8
医師不足を 政府の政策の責任に転嫁している 自治体は親の会(http://www.mamorusyounika.com)を積極的に支援すべきである。改革プランに思い切った予算を計上して欲しい
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2008/3/8
愛媛県市立八幡浜総合病院医師・・・5年前に比べて半分の6人となる内科の新患外来は、開業医の紹介状がある場合にのみ受け付ける。・・・
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2008/3/7
Nikkei Medical 2008年3月号
”近江八幡市立総合医療センターあり方医療検討委員会”の座長を務めた東日本税理士法人
公認会計士 長 隆(おさ たかし)は
「近江八幡市立総合医療センターの経営悪化は30年間で56億円が節約できることばかりが強調され、
採算性を十分検討せずにPFIを導入したことが大きな問題」と指摘する。
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2008/3/7
福祉PFIの先駆け 東京都中野区 江古田の森の悪戦苦闘・・・要求水準達成のためには受益者負担か中野区の運営費助成が必須!・・・
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2008/3/7
日経新聞 朝刊 2008年3月7日 
東日本税理士法人代表社員, 長 隆(おさ たかし)
記者とのお話の内容が掲載されました。
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2008/3/6
九十九里地域医療センター、東金市、大網白里町、九十九里町の3市町で再スタート・・・・
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2008/3/6
公立病院の未収金は クレジット カード利用可と ごく普通の回収努力・・患者の在宅時間(非常識でない時間帯)内の電話や 督促状でほとんど回収できる。
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2008/3/5
大阪府 市立泉佐野病院 元院長のご意見は医師の病院立ち去りを的確に教えてくれている。しかし財源対策は?・・・ガイドラインは明確な方向を示しているが落ちるところまで落ちないと自治体は 聖域に挑戦できないのだろうか。・
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2008/3/5
西沢寛俊, 全日本病院協会会長のご意見を強く支持します・・・
北海道道が昨年末にまとめた自治体病院等広域化・連携構想は、民間病院も含めて病院の広域化や連携を考えていこうとするもの。、能力のある民間病院があるのなら自治体病院は撤退してもいいのではないか・・・
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2008/3/4
2008年3月のセミナーのお知らせです。是非、お出掛け下さいませ。 申込みは→こちら
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2008/3/4
ガイドラインに示された 改革プランの策定にあたり 理想的な会議が発足
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2008/3/3
小樽市立病院 新築移転問題・・・・・・

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2008/3/3
高知県・高知市病院組合(高知市病院企業団)と、高知医療ピーエフアイ(株)との協働により、高知医療センターの基本目標である「医療の質の向上」「患者さんサービスの向上」「病院経営の効率化」を進めるとしてスタートした組織が 円満どころか非難合戦!
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2008/3/3
三重県 統合先に山本総合病院 再建目指す桑名市民病院 ガイドライン モデル パターンW !歓迎すべき 取り組み!
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2008/3/3
厚生労働省医政局 佐藤指導課長・・・公立病院に対する見解は 至極当然 私も同感です.良くぞ言ってくださった・・・ 
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2008/3/3
総務省アドバイザーで訪問した宮城県登米市立5病院・・9町合併で1市に5病院2診療所を抱え3病院の診療所化決断・・・・
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2008/3/3
メルガマを応援します 東日本税理士法人も早速広告協賛いたしました。(長 隆)・・・“夕張市民病院を引継いだ「夕張希望の杜」の毎日”
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2008/3/2
長野県辰野総合病院・・・・ 辰野町専門家など外部の目を入れてこれまでの経営を点検したい
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2008/3/2
くまさかよしひろ 岩手県宮古市長<医師>・・・地方では、大学病院などの基幹病院のある都市までの高規格道路の整備が遅れている。
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2008/3/1
"医療法人の実績と方向性 周知する義務化 "について述べ最新医療経営3月号に
東日本税理士法人の公認会計士 長 英一郎(osa eiichirou)が掲載されました。
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2008/3/1
”離島にヘリが降り立つ日”CLINIC magazin 3月号で掲載されました。
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2008/2/29
出産予約 4月再開 近江八幡市立医療センター 6月以降の予定者
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2008/2/29
民間版ドクターヘリ 基地を宗像に 3者が調印=福岡

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2008/2/29
小樽市の市立病院新築計画大幅見直しの姿勢を評価します・・小樽市は「改革プランを策定することが重要」との認識を示し、北後志地域医療の再編、ネットワーク化に向けた公的病院との協議を、市から呼び掛けたうえで進めるとした・・・・
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2008/2/27
小樽市立病院・・・小樽市は終に用地購入と基本設計の再開のための支出を平成20年度予算に計上しなかった。方針を180度転換したことを公式に認めた。・・・
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2008/2/27
整理・統合が重要に, 武弘道・川崎市病院事業管理者
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2008/2/26
ViSiONと戦略の2008年3月号に東日本税理士代表 総務省公立病院改革懇談会座長の長 隆(おさ たかし)が
”ヘリを使って基幹病院から医師を派遣 解放された医師派遣は、病院合併の動き加速化
を中心に語った内容が掲載されました
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2008/2/26
自治体病院の赤字を税金で補てんする構造を放置した行政と議会の責任も大きい・・・
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2008/2/26
病院、PFI 推進の日本政府関係者は英国の事例を知っていて 無批判に推進していたのか。又今後も反省なく推奨を 続けるのか!
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2008/2/26
近江八幡市の市立総合医療センターが経営難に陥っている問題で、市と同センターは15日、
大手ゼネコン大林組が100%出資した特別目的会社(SPC)「PFI近江八幡株式会社」に対し、PFI契約を見直した場合の支払金額や手続きについて速やかに示してほしいと求める申入書を提出した。
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2008/2/25
地方公共団体財政健全化法の施行と取り組み  総務省 財務調査課 青木 信行課長の 解説
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2008/2/25
氷見市民病院の公設民営化で、指定管理者の金沢医科大による二次募集に応募した職員百九十人について、氷見市は二十一日、金沢医科大側が百七十人に採用内定通知を出し、二十人が保留になっていることを明らかにした。
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2008/2/25
医師不足具体的な対応策・・・吉田豊元弘前大学長 の説得力あるお話
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2008/2/25
公立病院特例債情報・・・ 自治体病院を担当する総務省自治財政局地域企業経営企画室は「不良債務が減少しているからといって、門前払いすることはない」
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2008/2/25
近江八幡医療センターが基幹病院として 東近江市の3病院に医師派遣機能を果たしていただきたい
・・
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2008/2/24
釜石県立病院は岩手医大医師、釜石市民病院は東北大医師、統合 失敗に学ぶ・・
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2008/2/24
県立から町立、更に医療法人、指定管理者への経営形態の変更は、成功するであろう
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2008/2/24
島根県立 中央病院事業管理者 中川正久先生へ・・・公立病院改革ガイドラインに示された財政支援は基幹病院から医師派遣を求める地域病院に必要十分な特別交付税が措置されます。
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2008/2/22
済生会宇都宮病院・・・症状が安定している軽症の患者に、自宅近くの診療所に通院するよう呼びかけている。外来患者数からみて、医師数は極限に近づいているため
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2008/2/22
医師招聘 DRSTYLEに 泉大津市民病院登場!
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2008/2/21
『公的病院の 公立病院への 変更は止むをえないが鵡川町は 努力している(旧穂別病院) 穂別診療所への 特別交付税を必ず措置しなければならない』
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2008/2/21
改革プランでまず配慮すべき事項・・・できる事をすぐやらないから 公立病院から産婦人科医が消える!
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2008/2/20
『千葉県東金市・山武市ほか4町の九十九里地域医療センター・・一部事務組合による重要な経営計画の意思決定は無理であった』
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2008/2/20
滋賀県東近江の2市立病院が ガイドラインを良く研究され 医師派遣能力のある基幹病院と一体経営の道を選択される事を期待します
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2008/2/19
阪南市長は2007214日から200814日まで300日以上 医師派遣先の和歌山大学医学部長と会っていなかった!2008年4月以降小児科、歯科口腔(こうくう)外科など3診療科の外来だけで運営を継続する方針を固めた・・
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2008/2/18
新刊『 目指せ!看護師副院長 』は 公立病院関係者必読の好著であり 推薦したします!
[良い病院」の第一条件は、実力があり、  やる気がある看護師がそろっていること  長隆
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2008/2/18
“混迷する九十九里医療センター・・私の意見は一昨年(講演 2007/7/6 山武郡市議会議員研修会)以来 一貫しているのですが・・”
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2008/2/18
管理者の松崎浦安市長や病院組合の議会が、組合立病院を見直す時期にきているとして、民間主導により建て替えを行うべきだとする方針を決定、浦安、市川両市に指示・・・民設・民営ではなく 公設民営のようだ
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2008/2/18
民間医療ヘリ!症状の比較的軽い患者をはじめ、医療スタッフや機材の移動、患者の病院間転送、周産期センターへの妊婦搬送などにも使用する。九州初、民間ドクターヘリ 公的補助なし  柔軟な運用
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2008/2/16
地域医療・福祉、守るには 11日、館山でタウンミーティング /千葉県
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2008/2/15
氷見市再生 連載報道・・・・「自己責任」「自助努力」を求めて、公立病院に経営効率化を促すため交付税が大きく引き下げられた。
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2008/2/15
泉良平・富山県公的病院長協議会長,「テストケース」氷見の指定管理者制度移行は改革の手段であることは間違いない。その意味で、氷見市民病院がどう変わっていくか、テストケースとして注目している
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2008/2/14
氷見市民病院再生,成る! 朝日新聞が経過を正確に報道している・・・
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2008/2/14
神戸中央市民病院移転新築 PFI 戦艦大和の出撃にもならないのではないか?将来負担債務比率が基準を超えればいきなり早期健全化適用対象となろう。

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2008/2/14
西宮市立中央病院の独立行政法人(非公務員型)への移行と県立西宮病院との連携−など、公立病院としての存在意義を高める「総合医療センター
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2008/2/13
病院PFI 早期健全化基準に該当する自治体が続発する可能性がある
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2008/2/12
夕張市の実情・・・破たんの責任を取らず、2千万円近い退職金を手に市役所を去った幹部が多数いる。
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2008/2/12
阪南市立病院残留医師の言葉・・ 医師も人間。ある程度時間にゆとりのある生活が必要。残念ながらうちは魅力ある病院とはいえない。魅力があれば他の病院や大学から派遣があったはず
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2008/2/11
医師不足解消のため統合は是非とも必要・・しかし国の財政支援措置を当てにしての、新病院建設計画は順序が逆。
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2008/2/11
【夕張】財政破たんした夕張市を舞台にしたテレビドラマ「おふくろ先生のゆうばり診療日記」が十八日午後九時から
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2008/2/11
氷見市民病院改革は住民の強い支持。給与保障をめぐる厳しい労組批判。・・
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2008/2/11
ガイドラインの財政支援が,夕張にきちんと約束どうり措置されるために,総務省・道庁は全力を傾けて欲しい・・・
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2008/2/9
病院間連携で、医師派遣は公務員兼職禁止規定に抵触しない・・・
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2008/2/9
2次救急病院のドミノ倒し・・・公立病院改革ガイドラインは現状維持ではなく 構造改革による医師不足の抜本的改革により解決できる方策を示した・・
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2008/2/8
社保庁の病院,自民が基本方針,赤字でも廃止避け譲渡先検討へ
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2008/2/8
これは驚くべきニュース!! 地域医療振興協会が過疎地病院経営から撤退・・・駆け込み寺も陥落?
過疎地の救世主・・協会の原点とも言われる共立湊病院の引き受けては出るか?
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2008/2/7
ガイドラインに言う 日本赤十字社等の「公的病院」の解釈
・・・
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2008/2/6
改革ガイドラインの目玉 再編・ネットワーク化第1号が誕生!・社会医療法人化を目指す特定・特別医療法人相澤病院が基幹病院となり医師派遣拠点病院機能を担い, 軽井沢町立病院が医師派遣だけでなく広範な支援を受けることになった・・・
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2008/2/5
ガイドラインでは同一地域に民間病院が立地している場合民間病院並みの効率性の達成を目途として、経営指標に係る数値目標を設定することが望ましいとされている・・・
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2008/2/4
兵庫県 市立加西病院 平成17年度と平成18年度のマッチングで採用枠の6名をフルマッチング! 
研修医に人気の秘密・・・
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2008/2/4
厚労省.指導課長の救急医療用ヘリコプターの導入促進に係る諸課題に関する検討会厚労省 指導課長の救急医療用ヘリコプターの導入促進に係る諸課題に関する検討会. 資料が詳細に公開されています・・・助成金交付事業制度の開始が迫り登録申請条件の方向性が示されています
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2008/2/3
兵庫県 三木、小野市2市立病院の統合計画挫折
 予想どおりだが 挫折が早かった事を歓迎・・・何回も助言しているが 建設有りき 場所先行ではまとまるはずがない・・・
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2008/2/3
へき地、離島にはヘリコプターを飛ばし、宿泊分娩になる場合は費用を補助する・・佐藤敏信氏 厚労省医政局指導課長
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2008/2/3
長野県軽井沢町で医師確保策のため全国初・・派遣医師の通勤手段でヘリコプター運航を準備開始・・特定・特別医療法人慈泉会相沢病院が協力 決定
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2008/2/2
役割を明確化できない公立病院は撤退を
公立病院改革待ったなし 公立病院改革懇談会座長の長 隆(OSA TAKASHI)氏
Japan Medicine 2008年2月1日で掲載されました。
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2008/2/1
産めない・育てられない日本の医療・・・絵に描いた餅と共通認識・・・
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2008/2/1
三重県伊勢市の市立伊勢総合病院は山田赤十字病院と 統合が最善の生き残り策・・ガイドラインの財政支援措置を活用する事が望ましい総務省の財政支援措置は 日赤病院にも措置(ネットワーク事業費の36・25%)される事になった
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2008/1/31
阪南市の行政は機能不全・・・第2の夕張必至
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2008/1/30
氷見市民病院 、看護師と、薬剤師ら医療技術員の組合員計約180人のうち9割が応募する意向を示した・・改革の大きな山を越えた
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2008/1/30
東海・統合病院 2年目の黒字化『困難』 公立病院改革懇座長 長さん講演で見解
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2008/1/30
高知PFI 汚職報道 高知医療センター事件の深淵・・株式会社が営利を目的として病院経営に参画することが医療法に違反する事を承知の上堂々と踏み込んだ・・・
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2008/1/29
氷見市職員労働組合側が27日までに、在職の看護師らを対象とする職員募集に応じる方針を打ち出した
こちら
2008/1/29
08年度の公立病院改革プランで、新たにPFIの導入を打ち出す自治体が増える可能性もある。という報道には驚かされる・・・
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2008/1/29
掛川市・袋井市新病院建設協議会設置・・・・船頭多くして 船山に登る・・各界各層網羅した空前の大協議会!
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2008/1/28
軽井沢町 全国初の医師通勤ヘリ導入 協力病院公募締め切り 2008年1月28日 応募病院2法人立候補の動き・・・医師確保能力のある有力病院が医師派遣の解禁を受けて協力の申し出。 広域の病々連携が始まる・・・
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2008/1/28
富山県氷見市民病院の診療 新体制が着実に進展している事を喜ぶ・・・
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2008/1/28
公立病院 高い建設費が経営圧迫 1床当りの費用・国立病院の2倍
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2008/1/27
市民公開講座
新生 岡谷病院建設を考える!!
演題 「これからの自治体病院の在り方」
講師 総務省 公立病院改革懇談会 座長  長 隆
日時 平成20年1月26日(土)午後2時30分より4時まで 150名
のセミナーを開催しました。
岡谷市は300床 で110億の巨費を投じて新しい病院建設計画を進めています。
講演の詳細は 地元紙長野日報の報道記事をお読みください。  
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2008/1/27
「健康千葉21(健康増進計画)」 「千葉県保健医療計画」、「千葉県地区福祉支援計画」の見直しに当たっての広域タウンミーティングです。
特別講演「現在の医療と福祉の危機、そしてその再生」
総務省公立病院改革 懇談会座長(公認会計士)長 隆氏
その他にも講師の方が参加されます。
堂本知事もお見えになります。
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2008/1/26
近江八幡市ホームページで公開されました・・・
近江八幡市立総合医療センターのあり方に関する提言
2008年1月25日
こちら
2008/1/25
ガイドライン・・・不採算地区に立地する日赤病院には北見市から 運営費助成 交付税措置を活用が適用できないであろうか?
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2008/1/25
本日【研修会】にお招きいただきました
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2008/1/24
ふるさと岐阜再生基金 2008年度の事業案
ドクターヘリの早期運用を目指し、ヘリに搭乗する医師、看護師に対する実務研修や医師確保を目的とした「ドクターバンク」の設置
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2008/1/24
日刊建設通信新聞が ゼネコンへの警告・・近江八幡市病院PFI報告のポイントを的確に報道している
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2008/1/23
軽井沢町国民健康保険軽井沢病院が 医師を派遣してくれる 病院の公募を開始しました
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2008/1/23
静岡県磐田市の市立総合病院と森町の公立森町病院医療連携および協力に関する協定書調印を高く評価する・・ガイドラインが期待し、推奨している素晴らしい先駆事例です
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2008/1/23
近江八幡市立総合医療センター:PFI あり方検討委員会報告が、公開されますので計画進行中の公立病院関係者はご覧ください。
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2008/1/22
公立病院改革の講演(1月26日)予告を信濃毎日新聞が記事にしてくれました。講演後なら,記事になる事が多いのですが・・・報道機関もガイドラインの重要性に関心を持ってくれていることに感謝いたします。
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2008/1/21
都立病院 産婦人科医 待遇改善・・ 総務省の○五年度調査によると、都立病院の医師の平均年収は約千二百万円。都道府県と政令市の計六十一団体中、最下位であった
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2008/1/21
神戸市立中央市民病院PFIは計画進行中であるが, 近江八幡医療センターPFIの財政破綻に追随する危険性がある・・・
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2008/1/20
PFI方式を取り、06年
10月に開院した滋賀県近江八幡市立総合医療センターが経営難に陥ったことがわかった。
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2008/1/19
国立大付属病院の運営費に対する補助金支出などが可能
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2008/1/19
酷い勉強不足!静岡県掛川市の戸塚進也市長と袋井市の原田英之市長と舛添要一厚労相・・・公立病院改革ガイドラインに 病院統合の進め方が明確に示されており 財政支援も十分措置されている。
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2008/1/19
安房医師会病院 補助金の返還免除を
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2008/1/19
我が国で始めての、医師通勤ヘリ実現間近か!
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2008/1/17
大分県立病院と市立病院の一体経営の 動き
 ガイドラインに準拠してまず 2病院が独立行政法人化が先・・統合するかどうかは 県・市いずれも介入することなく 独法の理事会に任せること・・
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2008/1/17
公立病院の分娩費は民間病院の料金と同額は当然・・1物1価!健康保険組合がほとんど助成しているし 弱者支援は少子対策で国・自治体がすべき・・
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2008/1/17
氷見市民病院最新情報・・金沢大学は金沢医大に協力的!
国立大学法人は指定管理者になれないため、金大が手を挙げることはできないが、その分、当初から金沢医科大による公設民営化に協力的な態度を示してきた。
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2008/1/17
1月16日公立病院セミナー 情報 ・・今日は、当法人主催の「公立病院 持続可能な経営を目指して」のセミナーに参加してきました。
会場は満席で盛況のうちに無事に終了致しました。参加者は約250名で、NHKや朝日新聞などマスコミ関係者の方もたくさん来られていました。
以下、セミナーに参加されていたある医療法人の理事長先生の感想です。
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2008/1/16
公立病院改革の究極目標・・公・民の役割分担・医療供給体制の確保・再編ネットワーク・・基幹病院とサテライト病院・診療所へ再編成によって2次救急病院を維持することが出来る
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2008/1/15
安房医師会病院 報道記事 パート2・・・選定委員に就任した金丸謙一館山市長は「地域医療を守ることが最大の使命ととらえ、最善の形を考えた。できれば(太陽会と)協定を結びたいと語った
こちら
2008/1/15
勤務医中心の医師会設立へ 過重労働などで問題提起 病院の勤務医を中心にした医師会「全国医師連盟」が、今年夏までに誕生  全国的な医師不足と勤務医の過重労働について問題提起。・・・
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2008/1/14
安房医師会病院:経営移譲先に社会福祉法人 選定!社会福祉法人に病院の開設許可を与えた福岡県、株式会社 麻生グループの傘下にある(社会福祉法人 柏芳会)の先例に習って、千葉県は開設許可を与えるものと思われる。
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2008/1/14
富山県氷見市民病院 最終段階まできました。昨年5月の改革委員会報告の冒頭の勧告が 実行に移される事を高く評価します。市職員から金沢医科大の職員になる看護師らの給与が下がるため、市は減給分を二年間保障する案を示しており、本庁職員の給与を削減して財源を捻出(ねんしゅつ)したいとしている・・・・・
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2008/1/12
改革プランの先行事例が出ました。詳細は 東日本税理士法人グループ 主催の2008年1月16日の シンポジュームで酒田市民病院の院長講演でお聞きできると思います・・・・
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2008/1/11
長野県の医師不足に対策はある・・ガイドラインの財政支援措置を良く研究して欲しい・・
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2008/1/10
富山県氷見市長・・ぶれない、逃げない、うそをつかない・・医師・看護師などプロの志信じたい!金沢医科大を指定管理者とする氷見市民病院の公設民営化まであと三カ月・・・