| 2007/12/30 小樽市長の・・病院の赤字を出さないために一般会計から繰り出したうちの一部が財政支援措置の対象となる・・ |
→こちら |
|---|---|
| 2006/12/30 公立病院の救済策として、総務省は不良債務を償還期間7年程度の特例債に振り替えることを認め、その分を連結実質赤字比率から除外する異例の措置を発表した。 |
→こちら |
| 2007/12/30 広島県 庄原市 西城市民病院 コンサル決定 |
→こちら |
| 2007/12/29 公立病院・・・「親方日の丸から、倒れる時代に入った」と、川崎市病院事業管理者の武弘道氏は言う・・ 全国自治体病院協議会の小山田(こやまだ)恵(けい)会長は「行政が『赤字でもやってくれ』と注文し、病院が『いくらかかる』として適正な繰り入れを求めるべきである・・ |
→こちら |
| 2007/12/29 静岡県 掛川・袋井、病院統合・・・建設・と場所が最初に審議は順序が逆・・・ |
→こちら |
| 2007/12/29 診療所格下げライン という 表現に異議あり! 診療所に変更しても医療の質が上がり,勤務医師が増加した夕張市立総合病院の事例をモデルにして ・・・医療の質の格上げ・・と 表現して欲しい |
→こちら |
| 2007/12/29 公立病院改革ガイドライン改革プランを策定する 動きが 始まった事は 歓迎!』 |
→こちら |
| 2007/12/29 公立病院改革ガイドラインと 夕張医療センターについて 2007年12月26日 総務省 公立病院改革懇談会 座長 長隆 |
→こちら |
| 2007/12/27 浜松市病院事業の健全化・・・緊急提言 浜松市医療公社を独法化 行革審が経営失敗を指摘 |
→こちら |
| 2007/12/27 近江八幡医療センター SPC・・ 施設整備費など141億円(デプファ銀行75億・滋賀銀行35億・大同生命30億)で豪華病院を新築したが・・事業的に成り立つかどうかは検討していなかった |
→こちら |
| 2007/12/25 小樽市 独立行政法人(非公務員型)の検討開始は遅まきでは有ったが評価する・・・ しかし公立病院特例債は ガイドラインに完全に適合して 22年度中に収支均衡が達成できる改革プランの策定が前提である。 |
→こちら |
| 2007/12/25 安房医師会病院の医療法人への委譲は 住民に好評・・・医師会に加盟している開業医などの紹介がなくても患者は自由に診療が受けられることになる・・ |
→こちら |
| 2007/12/25 公立病院特例債が新設されなければ、正直言って(財政再生団体の回避は)かなり難しかった。 赤平市の財政担当者は同日、指針に「公立病院特例債」の新設が盛り込まれたことに、胸をなで下ろした・・・・ |
→こちら |
| 2007/12/25 近江八幡市総合医療センター あり方検討委員会の審議は 公開で行われています。 意見の異なる人も委員会に対して 建設的提案を書面で寄せてください |
→こちら |
| 2007/12/25 公立病院建築の単価が一定水準を上回ると、その部分は交付税では賄えない・・豪華な施設をつくり過ぎだといった批判に対応するもの・・具体的には 国立病院機構の単価が適用される見込み もう一つは「真空切り」・・ |
→こちら |
| 2007/12/25 高知医療センター崖っぷち!PFI事業の契約解除も?全六会派で共同提出する高知市議会の決議案は、医療行為以外のサービスを担う特定目的会社(SPC)の材料費圧縮努力の不十分さを指摘。 |
→こちら |
| 2007/12/22 公立病院改革ガイドラインについて長 隆(オサ タカシ)が講演いたしました。 |
→こちら |
| 2007/12/22 『公立病院特例債新設・・返済期間七年 返済額を分散させることで財政負担の軽減を図り、利子分に特別交付税を充てる 静岡県は評価』 |
→こちら |
| 2007/12/22 夕張再建:経営厳しい市立診療所応援、夕張メルマガ発信 あすから週1回 /北海道 |
→こちら |
| 2007/12/21 佐賀県公的病院統合 伊万里55%、有田45% 建設費負担割合に合意=佐賀 |
→こちら |
| 2007/12/21 『千葉県安房医師会は2007年12月21日に臨時総会を開き、移譲先を公募するための日程などについて協議・・・ |
→こちら |
| 2007/12/21 香川県 さぬき市民病院内 小児夜間急病診察室の 試みは 小児科勤務医の過酷労働から解放している推奨できるシステムです・・ |
→こちら |
| 2007/12/19 金沢医科大学氷見市民病院 名称 不満 富山大、「連携協議会準備会」から富山大が離脱・・・金沢医科大は(そうした事態も)覚悟している 不足分は金沢医科大が補うとの見通しを示した・・・・ |
→こちら |
| 2007/12/18 兵庫県加西病院のあり方検討委員会での 各委員の一致した意見を 参考にしていただいたようです・・5病院がガイドラインの数値目標達成と医師確保に全力でまず対応する中で自ずから再編・ネットワーク化が 進んでいかざるを得ない |
→こちら |
| 2007/12/18 公立病院の再編・ネットワーク化による病床数減・診療所化に当たって 医療法人(特定・社会医療法人が望ましい)との連携強化を!・・・ |
→こちら |
| 2007/12/17 地域医療振興協会の山梨県上野原市立病院指定管理者の 方向を歓迎します・・公設のまま 民間経営で地域医療と職場が守れる,医療の質も上がる・・・市民の支持を背景に 全職員分限免職,再雇用となりますが 組合も地域医療守るために協力せざるを得ないでしょう。 |
→こちら |
| 2007/12/17 病床利用率 穴水総合病院(病床数177床)が05年度57%、06年度50%で、07年度は10月末現在で53%・・ |
→こちら |
| 2007/12/17 シンクタンクが見る 公立病院改革ガイドライン |
→こちら |
| 2007/12/17 公設民営化は(労使交渉が不要な)『管理運営事項』・・・国立病院の統廃合も労使交渉不要で進められた事例がある・・・ |
→こちら |
| 2007/12/15 PFI 事業契約は無効だった 高知医療ピーエフアイ(SPC)社と病院事業組合が結んだ契約では、新たな費用の発生は、組合側か同社側かどちらに責任があるかによって負担者を決めることになっていた。しかし、この取り決めは事実上、当初から「無効」だったことになる・・・ |
→こちら |
| 2007/12/15 兵庫県 三木、小野市の病院統合 合意にかけているもの |
→こちら |
| 2007/12/14 北海道夕張市の財政破綻(はたん)が財政運営を見直すきっかけになつた・・ |
→こちら |
| 2007/12/14 PFI高知医療センター 山崎企業長は「材料費を含むコスト削減の面でPFIの効果が発揮できていない!資金ショートも・・・ |
→こちら |
| 2007/12/13 富山県 氷見市民病院 高いハードルへの 挑戦にエールを 送ります。 文化の異なる 3大学が 確執乗り越えるのは時間がかかるのが 当然。著しく難易度高いが長期的に見れば 出身大学の壁は低くなっていくので 心配ないと思う。 |
→こちら |
| 2007/12/13 【シンポジウム】「公立病院 持続可能な経営を目指して」 NEW |
→こちら |
| 2007/12/12 2市統合決定は前進・・・しかし2市の協議ではまとまらないであろう・・・2病院を一つの 独立行政法人化し 2市の議会・行政から切り離す事が先決・・ |
→こちら |
| 2007/12/12 小樽市立病院問題を質疑!小樽市議会 代表質問2日目 |
→こちら |
| 2007/12/12 『公立病院改革ガイドラインを 評価してくださった医師の方の ブログを ご紹介いたします』 |
→こちら |
| 2007/12/12 平成20年度診療報酬改定の基本方針 |
→こちら |
| 2007/12/11 不良債務が年額医業収入の10%を超える北海道の公立病院は, 改革プランを 前倒しで策定しなければならない・・・夕張が病院再生に成功した事例を見ればガイドラインに,忠実であることで地域医療は守られる・・・公立病院改革に抵抗する人の兵法を読む・・ |
→こちら |
| 2007/12/10 PFI近江八幡株式会社(SPC)自由診療 着服事件 刑事告発・・内部統制組織の欠陥 露呈・・SPCの信頼が大きく崩れ始めた。 情報公開が極めて不十分と指摘されていたが 多額な税金投入している近江八幡医療センターの 運営をSPCに任せる事が 出来るのか?・・・モニタリングが実行されていないのは呆れるが・・・ |
→こちら |
| 2007/12/10 中央市の山梨大病院まで車で15分程度。町立で病院を維持する必要はあるのか、という指摘もある・・町の財政は苦しい。収入に占める借金返済の割合を示す実質公債費比率が18%を超え、「要注意」の水準にまで悪化している。 |
→こちら |
| 2007/12/10 神戸大の考えは正しい・・・各市単独では欠けている診療科を補完する総合病院を整備し、全国の研修医が集まる高水準の医療を目指したい・・・ |
→こちら |
| 2007/12/10 『兵庫県東播地域では、加古川、高砂両市,至近距離(5分)に2市民病院がある現状に触れ、「医師や患者の奪い合いは無駄。両市の病院が一体となり、人事交流や診療科の分担を進め、経営統合すべき」・・急がないと共倒れ!と講演』 |
→こちら |
| 2007/12/7 近江八幡市立医療センター ・・・病院職員の現場の声として、同センターの須貝順子院長代行が「SPC(PFI契約先)は本当に必要か考えさせられる。競争原理が働かず、ノウハウの発揮も実感しがたい」と疑問を投げかけた・・・ |
→こちら |
| 2007/12/6 『近江八幡医療センター PFI の失敗。病院職員に 極度のストレスを付加し悲痛な訴えをしている院長代行の声を, 詳しくは近々公表されるあり方委員会の議事録でお読みください。 |
→こちら |
| 2007/12/6 『公立病院は 研修医の確保のために あらゆる 手立てを 速やかに 始める必要がある』 |
→こちら |
| 2007/12/5 自治体病院:巨額赤字 民間移譲/公設民営/広域連携…多様化進む運営 |
→こちら |
| 2007/12/4 高知医療センター2007年12月7日 オリックス副社長の西名弘明氏が出席する病院議会で 是非聞いて欲しい・・・ |
→こちら |
| 2007/12/3 『金沢医科大学氷見市民病院が目指す 診療体制の充実を 高く評価します・・公立病院改革の模範的モデルであり 3大学の連携に深甚な敬意を表します』(長 隆) |
→こちら |
| 2007/12/3 医師不足で災害的 苦境にある 公立病院に対して国立病院が 医師を派遣し 労務原価を受領することは地域医療を守るための当然の行為である。 |
→こちら |
| 2007/12/3 2007年12月4日から有識者による近江八幡市立総合医療センターのあり方検討委員会開催 |
→こちら |
| 2007/12/3 岡谷市立病院の新築統合問題・・公立病院改革ガイドラインから 方向性が再検討されるべきであろう・・・ |
→こちら |
| 2007/12/3 ガイドラインは 医師確保が目的で 数値目標は目的達成のための 技術的助言・・医師不足解消が先ではないか・・に反論する。医師に魅力のある経営体質にすれば医師は僻地の 大江町・東栄町・夕張市でも充足している! |
→こちら |
| 2007/12/2 小樽市は公立病院改革ガイドラインが 公立病院の今後の重要な方向性を示す事に納得されたことは評価したい。 |
→こちら |
| 2007/12/2 小児医療費 無料化でますます 小児科医が不足し 真に必要な 小児医療の機会が奪われると言う皮肉な結果になる。 |
→こちら |
| 2007/12/2 公立病院改革に抵抗する人の兵法を読む・・日本経済新聞 編集委員/ 大林 尚さんの論法はいつもながら痛烈でわかりやすい』長隆 |
→こちら |
| 2007/12/2 3年連続で病床利用率が70%未満の公立病院に抜本的な見直しを求めるガイドラインが国から示され、 山梨県内では公立全14病院のうち、大月市立中央病院と上野原市立病院、山梨市立牧丘病院の3病院が該当していることが分かった。 |
→こちら |
| 2007/11/30 道立7病院、09年度にも民間委託へ 道、収支改善目指す=北海道 |
→こちら |
| 2007/11/30 近江八幡市の冨士谷英正市長は11月28日の記者会見で、PFI契約をやめ、市営病院のようにする意向を表明・・・ |
→こちら |
| 2007/11/29 公立病院改革ガイドラインに対する意見募集始まる ! 青森県内の自治体病院開設者 が「意見なし」と回答する自治体もあり、青森県関係者は「危機感、当事者意識があるのだろうか?と首をひねっている |
→こちら |
| 2007/11/29 『中医協・・地域医療の確保 ・・必要診療報酬改定においては勤務医対策を重点課題として診療報酬の評価を行うべきである』 |
→こちら |
| 2007/11/28 総務省指ガイドラインが地域に必要な医療の在り方を考えるきっかけになるのはいい。しかし、金科玉条とすべきではない。 |
→こちら |
| 2007/11/28 公立病院改革の柱 は 〜新入社員が 応募しない会社の将来はない〜と考え・・ |
→こちら |
| 2007/11/27 『門出を祝す・・公立病院改革の素晴らしい模範!』 |
→こちら |
| 2007/11/26 PFI 導入断念の方向・・香川県立中央病院・・・PFIは 金融商品であって 巨額な利益を受けるのは 民間金融機関であることに漸く気がつき始めたようである・・ |
→こちら |
| 2007/11/26 PFI 近江八幡医療センター豪華広報誌 原価1冊 10000円 を 3500円で発売・・・血税で本を製作しておきながら倉庫内に放置しており、矛盾を感じる(市議会議員)・・ |
→こちら |
| 2007/11/26 公立病院改革 ガイドラインが 警告・・PFI事業計画の見直し・・近江八幡医療センター守秘義務のベールに包まれ情報公開が極めて不十分の模様 |
→こちら |
| 2007/11/26 京滋では4病院対象 総務省改革案 病床利用率で診療所に格下げ 舞鶴市民・亀岡市立・京丹後市立弥栄・水口市民 |
→こちら |
| 2007/11/24 北海道市町村 公立病院再編・集中 明確な反対は30% |
→こちら |
| 2007/11/24 富山県 氷見市民病院・・・公立病院改革ガイドラインを先取りし 全国の公立病院の模範となる素晴らしい改革が 成就された事を心から歓迎いたします。 |
→こちら |
| 2007/11/24 公立病院経営効率化へ指針案 自治体に再編促す 基幹施設に機能集約(解説) |
→こちら |
| 2007/11/24 公立病院改革ガイドラインを 高く評価・・静岡新聞 社説 |
→こちら |
| 2007/11/24 公明新聞 公立病院改革ガイドラインの骨格を・・予算の繰り入れルールが不可欠・・と肯定的に解説 報道 |
→こちら |
| 2007/11/22 佐賀県 伊万里・有田 病院統合・・・公立病院改革の最大のポイントは 医師確保・・役割に明記されたが 臨床研修制度への対応である |
→こちら |
| 2007/11/22 リポート・・迷走する「病院再生」運営難の安房医師会病院 |
→こちら |
| 2007/11/22 <守れ 地域医療>神戸市が市民病院の体制見直し 経営健全化計画を策定 来年9月めど |
→こちら |
| 2007/11/21 自治体に支援策用意せよ/公立病院改革プランの策定で/衆院総務委で桝屋氏 |
→こちら |
| 2007/11/21 PFI 近江八幡医療センター豪華広報誌が 原価1冊→5000円 を3500円で発売・・・血税で本を製作しておきながら倉庫内に放置しており、矛盾を感じる(市議会議員) |
→こちら |
| 2007/11/20 公立病院改革の最大の目的は, 医師不足解消のために研修の実施と医師派遣機能の強化にある・・研修医に魅力のない病院の将来は存続困難・・遊休病床を激減させ医師確保に重点投資を求めるものである |
→こちら |
| 2007/11/19 神戸大学 中核病院構想の理想は評価・・しかし実現は困難・・医師不足 解消と 公立病院改革 |
→こちら |
| 2007/11/19 上野原市立病院、民営化へ 指定管理者制、来年10月導入 あす条例提案 |
→こちら |
| 2007/11/19 公立・共立湊病院(南伊豆町)の事務組合経営は 独法・非公務員型に変更し 意思決定をシンプルにしなければ 前進しないであろう |
→こちら |
| 2007/11/19 安房医師会病院:財政難で会長が現状説明 館山市長「地域医療の確保最重要 |
→こちら |
| 2007/11/19 公立病院改革で白日にさらされる県立病院 ・・・県立病院福島県立6病院 |
→こちら |
| 2007/11/16 豊川市民病院 佐々木信義院長の意見は正しい! 日本赤十字社が なぜ看護専門学校をやめ 看護大学に 移行させているか市長はご存知ないようだ。 |
→こちら |
| 2007/11/16 家庭特設 経営効率化のためか、「株式会社に病院経営を認めるべきだ」との主張がある。 |
→こちら |
| 2007/11/15 ◆ 市の病院収支計画は“論外だ”!長座長のインタビュー! |
→こちら |
| 2007/11/14 公立病院改革報道 |
→こちら |
| 2007/11/14 公立病院改革:利用3年連続7割未満で病床減や診療所化も 懇談会、効率化へ指針 |
→こちら |
| 2007/11/14 東海市の官民病院統合 病床数『市民』は維持 枠組み固まる 『中央』は半減 |
→こちら |
| 2007/11/14 安房医師会病院 再建へ経営主体変更 改革委答申「責任と権限が不明確」=千葉 |
→こちら |
| 2007/11/12 北海道は 道立病院の改革に本気で取り組む気持ちがない・・再編ネットワークを道内 公立病院に示したが 肝心の道立病院の改革に道筋を示していない |
→こちら |
| 2007/11/12 『02年から地域活性化につながる研究に限り総務相の同意を条件に認められるようになった寄付講座』 |
→こちら |
| 2007/11/12 『近江八幡市立総合医療センター:新病院の紹介本、“お蔵入り”が発覚 /滋賀 |
→こちら |
| 2007/11/12 医師に去られて思いつめた副市長 医師不足で急増する医師紹介業の影 |
→こちら |
| 2007/11/10 名称確定 金沢医科大氷見市民病院を 喜ぶ・・・・更に朗報 5年ぶり研修医2名確保・・・ |
→こちら |
| 2007/11/10 『小樽市、新病院建設を“中断”!市長公約は風前の灯! |
→こちら |
| 2007/11/10 『ピン子、夕張“赴任” 「破たん後」描いたスペシャルドラマで女医役 2007.11.09 スポーツニッポン ◇TBS来春放送』 |
→こちら |
| 2007/11/10 PFIならすべてうまくいくはずという幻想・・ |
→こちら |
| 2007/11/9 『一番まずいのはいうまでもなく、公務員のままにすることだ』 |
→こちら |
| 2007/11/9 早くも動き出した公立病院改革 国,初の公立と民間の病院統合を高く評価する・・・ |
→こちら |
| 2007/11/8 「近江八幡医療センター 新規分娩見合わせ 医師不足 来年見通し立たず・・産婦人科医3人が2人体制 整形外科医6人から3人体制へ」 |
→こちら |
| 2007/11/8 夕張 藤倉市長 の姿勢 評価! 夕張市が開設している 医療機関・老人保健施設の広報を夕張市にかわって指定管理者がする事は当然と認めた・・・ |
→こちら |
| 2007/11/8 「使われない病床の削減に住民反対するか」 国の公立病院改革懇談会・長(おさ)座長 |
→こちら |
| 2007/11/8 「公務員の身分」で平行線 氷見市民病院民営化 労使交渉の行方が焦点 市、分限免職も視野に |
→こちら |
| 2007/11/7 公立病院改革 では 医療機能に見合った適正な繰り入れの検証として4疾病・5事業ごとに数値目標が設定されるべきであるとされた ・・・ |
→こちら |
| 2007/11/6 東北大学医学部寄付金返還訴訟/が上告不受理/石巻・塩釜市の勝訴確定 |
→こちら |
| 2007/11/5 東北大経済学部長で医師の日野秀逸(ひの・しゅういつ)教授(医療政策論)は「若手医師が勤務先を決める際に重視するのは、金でなく医師としての知識や技能を学ぶ環境」と指摘。 |
→こちら |
| 2007/11/4 近江八幡市立総合医療センター:有識者らで、あり方検討委発足へ |
→こちら |
| 2007/11/4 市民医療の維持充実と病院経営の健全化を目指して〜 |
→こちら |
| 2007/11/2 小樽市 山田勝麿市長は公立病院が地方公営企業法(以下法)によって経営されなければならないことをご存知無い・・しかしガイドラインを尊重するという発言は評価します。 |
→こちら |
| 2007/11/2 氷見市民病院の指定管理者が 金沢医科大学に内定した事を歓迎します。関係者の皆さんのこの半年の努力に心から 賛辞を送ります。公立病院改革のよきモデルになったと思います・・ |
→こちら |
| 2007/11/1 特定・特別医療法人 佐賀関病院が厚労省に先駆けて 大分県 竹田医師会病院に医師を派遣している |
→こちら |
| 2007/11/1 巨悪は誰か? 高知医療センター破綻問題の核心の一つは,オリックスがまったくリスクがないことと金利差である・・ |
→こちら |
| 2007/10/31 総務省は29日の公立病院改革懇談会(長隆座長)に対し、病床利用率が70%未満の自治体病院に再編などを促す改革プランのガイドラインの素案を示し、大筋で了承された。 |
→こちら |
| 2007/10/30 2007年10月29日の総務省 公立病院改革懇談会で共通通信の配信通り素質が了承されました。 病床利用率70%未満で警告 |
→こちら |
| 2007/10/30 医療費をクレジットカード決済 三菱UFJニコス つるぎ病院で11月から |
→こちら |
| 2007/10/29 命の切り捨てにつながる・・病床利用率だけで、規模縮小を求めるのか・・と言う意見は住民の意見とは思わない・・・ |
→こちら |
| 2007/10/28 社会保険病院の民営化廃止・・存続を歓迎します。 実質民間経営で現に立派に経営している社会保険病院の存続が決まった事は伊藤理事長 佐野元常務理事などを先頭に組織全体が大変努力された事が評価されたわけです。 |
→こちら |
| 2007/10/28 経営の多い公立病院の経営を改善を促すため総務省が自治体に求める改革のガイドライン(指針)案が分かった |
→こちら |
| 2007/10/25 地域住民に住民に空き病床を埋めてくれという要望はない・・医療不足の対策と増加を続ける赤字 対策こそが求めるもの、空き病床を即返上して余裕の出た財政で医師・看護招聘すべきである |
→こちら |
| 2007/10/25 群馬県はミニ地方債を出して医療施設の投資をしているが債券購入者に厳しい経営状況の説明が必要ではないか。この5年間5次経営健全化措置(平成19年度で完了) |
→こちら |
| 2007/10/24 「医療確保救急当直の障害に女性医師に格段の配慮・・自治体病院初の女性院長 泉大津市立病院 飯田さよみ氏」 |
→こちら |
| 2007/10/23 厚労省・・研修医の大学病院離れや都市部への集中は学生の自由な選択の結果。制度自体の問題ではない |
→こちら |
| 2007/10/23 選択と集中・・モデルケース・・名寄市立総合病院と市立士別総合病院が4月、小児科医を集約化名寄では3月まで小児科医が4人で24時間診療ができなかったが両病院に医師を派遣する旭川医大の意向で、士別から小児科医3人全員を譲り受けた |
→こちら |
| 2007/10/22 2007年10月20日 前日の大雨がうそのような秋晴れの快晴に恵まれた軽井沢にお招き戴き第14回長野県自治体病院研修会で講演させていただきました |
→こちら |
| 2007/10/22 マッチング・・地方の大学病院の定員割れが目立つ・・「雑用が多い」「市中病院のほうが経営が積める」などの理由で大学医局での研修を敬遠する傾向が続いている |
→こちら |
| 2007/10/22 静岡県掛川市・・袋井市病院統合協議のまえに体質改善が先決ではないか・・統合を目指す掛川市立総合病院と袋井市民病院がマッチングで学生を確保できなかった |
→こちら |
| 2007/10/22 深刻な危機に直面している医療、福祉をテーマにした医療ルネサンス北海道フォーラムが財政破綻した夕張市で開かれた |
→こちら |
| 2007/10/22 伊藤恒敏(北海大医学部教授)のマグネットホスピタル・・若い医師のための教育・・労働環境が整備され診療科が網羅できる500床規模の病院が必要というご意見は至極もっともです |
→こちら |
| 2007/10/19 富山県 氷見市民病院の指定管理者に金沢医科大が応募してくれたことを歓迎いたします |
→こちら |
| 2007/10/19 高知医療センター,ノーリスクのオリックスSPC(オリックスは自画自賛している!)だけが生き残るのか? |
→こちら |
| 2007/10/18 琉球新報・・新垣毅記者の報道姿勢を評価したい!公立病院の現場をほとんど見ず重大な誤解を与えたとの報道批判を受けてその後夜間勤務に付き合うなどで公正な報道を続けていることは救われる |
→こちら |
| 2007/10/18 地域医療の課題、村上医師と考えよう*20日講演会*旭川薬剤師会*調剤体験や無料の相談会も |
→こちら |
| 2007/10/17 公立病院改革・・医師をひきつける経営環境にすることが出来るかが問われるいる・・・必要なのは内科救急などへの特化 選択と集中の決断が遅れれば早期健全化措置が求められるのであろう |
→こちら |
| 2007/10/16 公立病院改革に関連する地方紙の丹念な報道に敬意を評します。私は毎日、全国の地方紙の地域医療関連記事を全て読ませていただいております。・・これからも自立と再生の掛け声の中で過疎地の地域医療が守られるよう町の声を伝え続けて下さい。 |
→こちら |
| 2007/10/15 僻地以外でも医師不足地域への医師派遣可能・・労働者派遣法改正 2007年10月15日 労働政策審議会(厚労大臣諮問機関・・ヘリ活用医師派遣に弾み! |
→こちら |
| 2007/10/15 三重県桑名市・桑名市民病院の病床利用率60%の惨状では民間医療法人との統合案は公立病院改革の選択と集中の方針に適合する・・2007年10月中に方向が決まりそう・・ |
→こちら |
| 2007/10/15 小樽市立病院 新築問題・・小樽市は医師確保のため468床が必要という方針は変わらないと強弁している・・ |
→こちら |
| 2007/10/15 応募2事業者 1事業者辞退 氷見市民病院 指定管理者 |
→こちら |
| 2007/10/15 11月12日 愛知県東海市民病院への講演にお伺いいたします・・東海市民病院と医療法人、東海産業医療団の統合の実現を期待します |
→こちら |
| 2007/10/15 沖縄県立宮古病院・・医師の勤務は連続30時間の及ぶことがある。所定の勤務は午前8時半から午後5時15分。しかし医療不足のため引き続き当直に入り、さらに翌朝も外来と入院患者に対応するというパターン |
→こちら |
| 2007/10/15 厚生労働省は2007年6月26日、国による緊急医師派遣制度をはじめたが案の定急場しのぎに過ぎなかった |
→こちら |
| 2007/10/12 伊万里市と相田町の公立病院統合計画の基本認識の誤り・・2百床を超える病院なら建築だけで60〜70億円かかるという議会質問から相変わらず豪華病院建築志向が推測される・・ |
→こちら |
| 2007/10/10 夕張村上医師・穂別一木医師を決して国は見捨てないでしょう。! 私は公立病院改革懇談会で財政局長などに毎回次のように力説しています!・・・ |
→こちら |
| 2007/10/10 福井県、鯖江市医師会からお招きがあり公立丹南病院の改築と自治体病院で留意すべき点をお話することになりました・・・ |
→こちら |
| 2007/10/9 北海道内の産婦人科医療体制・・優先的・重点的に配置する病院を北海道庁が公表 |
→こちら |
| 2007/10/9 北海道庁 病院再編計画に欠けているもの・・最も再編が必要な道立病院に即手をつけ見本を示さないこと |
→こちら |
| 2007/10/9 飯田さよみ・泉大津市立病院長がパネリストで講演・・・女性医師には出産・育児との両立が大きな壁となっています・・・ |
→こちら |
| 2007/10/4 共立湊病院問題 新病院建築へ・・・検討委/静岡 |
→こちら |
| 2007/10/9 国民の批判を受けないガイドラインを10月に長(おさ)公立病院改革懇談会座長 ユート・プレーンセミナーで |
→こちら |
| 2007/10/4 氷見市民病院の指定管理者、既に1事業者応募 堂故市長 |
→こちら |
| 2007/10/4 野村HD:経営悪化病院を支援 資金調達業務も |
→こちら |
| 2007/10/3 医療コンサルタントはあくまで影の人〜主役にしたら幕が途中で降りる〜公立病院改革と医療コンサルタント・・改革に外部の知恵を借りることが多い・・しかし多くが有効になっていない |
→こちら |
| 2007/10/2 医師の不足は解消できる! |
→こちら |
| 2007/10/1 高知地裁は随意契約の違法性を認定・・オリックスを中心とした特定目的会社(SPC)高知医療ビーエフアイは守秘義務を楯に情報公開しない |
→こちら |
| 2007/10/1 「病院倒産続出報道・・倒産第一グループが自治体病院(院長に権限がなく、ビジネスセンスもない)・・に異議有り」 |
→こちら |
| 2007/10/1 北海道医療対策協議会(医対協、会長・高橋はるみ知事)の基本認識の誤り |
→こちら |
| 2007/9/30 安房医師会病院 経営再建へ改革委員会設置 29日に初会議開く 医師・看護師不足で運営難 |
→こちら |
|---|---|
| 2007/9/28 滋賀県知事 嘉田由紀子さんへ・・滋賀県の医師確保策は机上の空論・・産婦人科医・小児科医それぞれ5人体制に出来、更に来年それぞれ10人体制を目指している。大阪 泉大津市民病院の視察を! |
→こちら |
| 2007/9/28 2007年10月3日 島根県議会 講演:医師通勤ヘリ導入で、隠岐病院(隠岐の島町)を応援します・・60人の妊婦が、約70キロ離れた松江市などに本土出産のため渡った・・医師通勤ヘリの導入で強力にサポートを開始したいと思います |
→こちら |
| 2007/9/27 「自治体病院改革の現状とこれから」 NPO地域医療を育てる会主催 NEW 講師 長 隆(おさ たかし)総務省公立病院改革懇談会座長 日時:2007/10/7 会場:大網白里町保健文化センター参加費:1000円 奮ってご参加下さいませ! |
→こちら |
| 2007/9/26 朝日新聞 一面トップで紹介・・・医師通勤 回診ヘリ・・全国自治体地方議会から続々講演依頼がきております。・・僻地離島には地方交付税措置もされています・・医師一人1回2万5千円ならタクシー代より安いとの声もありました。 |
→こちら |
| 2007/9/25 北海道医療対策協議会(会長 高橋はるみ知事)・・全道を30区域に分け中核病院を一つずつ指定する案が2007年内にまとめられ、早ければ来年度の実現を目指して各地域に検討を促す |
→こちら |
| 2007/9/24 メタボビートキャンプ:解消のキッカケ、夕張でつかもう! 参加者募集!! |
→こちら |
| 2007/9/24 「5年内に再編、民間譲渡も公立病院の改革で骨子案」 |
→こちら |
| 2007/9/24 「氷見市民病院の民営化改正案を13対4の賛成多数で可決、市議会、指定管理者の要項発表」 |
→こちら |
| 2007/9/24 日本ヘリ共同運用機構の医師通勤ヘリの試乗会が行われました。 |
→こちら |
| 2007/9/21 経営に偏ったガイドラインに反対 公立病院改革懇がヒヤリング |
→こちら |
| 2007/9/20 大阪泉地区の公立病院の役割分担が進み始めた・・泉大津市民病院をモデルに更なる連携強化をし公設・公営での存続に挑戦して欲しい! |
→こちら |
| 2007/9/19高知医療センター豪華病院関連施設・・・豪華ゲストハウス(約200平方メートル)で瀬戸山院長 マージャン! | →こちら |
| 2007/9/18 滋賀県 近江八幡市立総合医療センター 民間の資本やノウハウを活用する「PFI]は幻想だった! |
→こちら |
| 2007/9/16 高知医療センターPFI SPC・・・ |
→こちら |
| 2007/9/15 氷見民生病院常任委、病院設置条例の一部改正案が可決 |
→こちら |
| 2007/9/14 茨城県筑西市 市民アンケート、経営形態について 「現状のまま」25%に対し、「民間移譲」28%、「廃止する」22%、「市から分離した経営」19%などとなっている。・・・・ |
→こちら |
| 2007/9/13 地域医療支援病院にハートライフ/沖縄県医療審議会が承認・・県内では浦添総合病院、中頭病院、県立中央病院、北部地区医師会病院、豊見城中央病院に次ぎ6施設目 |