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2007/12/30
小樽市長の・・病院の赤字を出さないために一般会計から繰り出したうちの一部が財政支援措置の対象となる・・
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2006/12/30
公立病院の救済策として、総務省は不良債務を償還期間7年程度の特例債に振り替えることを認め、その分を連結実質赤字比率から除外する異例の措置を発表した。
こちら
2007/12/30
広島県 庄原市
西城市民病院 コンサル決定
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2007/12/29
公立病院・・・「親方日の丸から、倒れる時代に入った」と、川崎市病院事業管理者の武弘道氏は言う・・ 全国自治体病院協議会の小山田(こやまだ)恵(けい)会長は「行政が『赤字でもやってくれ』と注文し、病院が『いくらかかる』として適正な繰り入れを求めるべきである・・
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2007/12/29
静岡県 掛川・袋井、病院統合・・・建設・と場所が最初に審議は順序が逆・・・
こちら
2007/12/29
診療所格下げライン という 表現に異議あり!
 診療所に変更しても医療の質が上がり,勤務医師が増加した夕張市立総合病院の事例をモデルにして
・・・医療の質の格上げ・・と 表現して欲しい
こちら
2007/12/29
公立病院改革ガイドライン改革プランを策定する 動きが 始まった事は  歓迎!』
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2007/12/29
公立病院改革ガイドラインと 夕張医療センターについて  2007年12月26日
総務省 公立病院改革懇談会 座長 長隆
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2007/12/27
浜松市病院事業の健全化・・・緊急提言
浜松市医療公社を独法化 行革審が経営失敗を指摘
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2007/12/27
近江八幡医療センター SPC・・ 施設整備費など141億円(デプファ銀行75億・滋賀銀行35億・大同生命30億)で豪華病院を新築したが・・事業的に成り立つかどうかは検討していなかった
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2007/12/25
小樽市 独立行政法人(非公務員型)の検討開始は遅まきでは有ったが評価する・・・
しかし公立病院特例債は ガイドラインに完全に適合して 22年度中に収支均衡が達成できる改革プランの策定が前提である。
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2007/12/25
安房医師会病院の医療法人への委譲は 住民に好評・・・医師会に加盟している開業医などの紹介がなくても患者は自由に診療が受けられることになる・・
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2007/12/25
公立病院特例債が新設されなければ、正直言って(財政再生団体の回避は)かなり難しかった。
赤平市の財政担当者は同日、指針に「公立病院特例債」の新設が盛り込まれたことに、胸をなで下ろした・・・・
こちら
2007/12/25
近江八幡市総合医療センター あり方検討委員会の審議は 公開で行われています。

 
意見の異なる人も委員会に対して 建設的提案を書面で寄せてください
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2007/12/25
公立病院建築の単価が一定水準を上回ると、その部分は交付税では賄えない・・豪華な施設をつくり過ぎだといった批判に対応するもの・・具体的には 国立病院機構の単価が適用される見込み
もう一つは「真空切り」・・
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2007/12/25
高知医療センター崖っぷち!PFI事業の契約解除も?全六会派で共同提出する高知市議会の決議案は、医療行為以外のサービスを担う特定目的会社(SPC)の材料費圧縮努力の不十分さを指摘。
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2007/12/22
公立病院改革ガイドラインについて長 隆(オサ タカシ)が講演いたしました。
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2007/12/22
『公立病院特例債新設・・返済期間七年 返済額を分散させることで財政負担の軽減を図り、利子分に特別交付税を充てる 静岡県は評価』
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2007/12/22
夕張再建:経営厳しい市立診療所応援、夕張メルマガ発信 あすから週1回 /北海道
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2007/12/21
佐賀県公的病院統合 伊万里55%、有田45% 建設費負担割合に合意=佐賀
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2007/12/21
『千葉県安房医師会は2007年12月21日に臨時総会を開き、移譲先を公募するための日程などについて協議・・・
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2007/12/21
香川県 さぬき市民病院内 小児夜間急病診察室の 試みは 小児科勤務医の過酷労働から解放している推奨できるシステムです・・
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2007/12/19
金沢医科大学氷見市民病院 名称 不満 富山大、「連携協議会準備会」から富山大が離脱・・・金沢医科大は(そうした事態も)覚悟している 不足分は金沢医科大が補うとの見通しを示した・・・・
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2007/12/18
兵庫県加西病院のあり方検討委員会での 各委員の一致した意見を 参考にしていただいたようです・・5病院がガイドラインの数値目標達成と医師確保に全力でまず対応する中で自ずから再編・ネットワーク化が 進んでいかざるを得ない
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2007/12/18
公立病院の再編・ネットワーク化による病床数減・診療所化に当たって 医療法人(特定・社会医療法人が望ましい)との連携強化を!・・・
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2007/12/17
地域医療振興協会の山梨県上野原市立病院指定管理者の 方向を歓迎します・・公設のまま 民間経営で地域医療と職場が守れる,医療の質も上がる・・・市民の支持を背景に 全職員分限免職,再雇用となりますが 組合も地域医療守るために協力せざるを得ないでしょう。
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2007/12/17
病床利用率 穴水総合病院(病床数177床)が05年度57%、06年度50%で、07年度は10月末現在で53%・・
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2007/12/17
シンクタンクが見る 公立病院改革ガイドライン
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2007/12/17
公設民営化は(労使交渉が不要な)『管理運営事項』・・・国立病院の統廃合も労使交渉不要で進められた事例がある・・・
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2007/12/15
PFI 事業契約は無効だった
高知医療ピーエフアイ(SPC)社と病院事業組合が結んだ契約では、新たな費用の発生は、組合側か同社側かどちらに責任があるかによって負担者を決めることになっていた。しかし、この取り決めは事実上、当初から「無効」だったことになる・・・
こちら
2007/12/15
兵庫県 三木、小野市の病院統合 合意にかけているもの
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2007/12/14
北海道夕張市の財政破綻(はたん)が財政運営を見直すきっかけになつた・・
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2007/12/14
PFI高知医療センター 山崎企業長は「材料費を含むコスト削減の面でPFIの効果が発揮できていない!資金ショートも・・・
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2007/12/13
富山県 氷見市民病院 高いハードルへの 挑戦にエールを 送ります。
文化の異なる 3大学が 確執乗り越えるのは時間がかかるのが 当然。著しく難易度高いが長期的に見れば 出身大学の壁は低くなっていくので 心配ないと思う。
こちら
2007/12/13
【シンポジウム】「公立病院 持続可能な経営を目指して」 NEW
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2007/12/12
2市統合決定は前進・・・しかし2市の協議ではまとまらないであろう・・・2病院を一つの 独立行政法人化し 2市の議会・行政から切り離す事が先決・・
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2007/12/12
小樽市立病院問題を質疑!小樽市議会 代表質問2日目
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2007/12/12
『公立病院改革ガイドラインを 評価してくださった医師の方の ブログを ご紹介いたします』
こちら
2007/12/12
平成20年度診療報酬改定の基本方針
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2007/12/11
不良債務が年額医業収入の10%を超える北海道の公立病院は,
改革プランを 前倒しで策定しなければならない・・・夕張が病院再生に成功した事例を見ればガイドラインに,忠実であることで地域医療は守られる・・・公立病院改革に抵抗する人の兵法を読む・・
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2007/12/10
PFI近江八幡株式会社(SPC)自由診療 着服事件 刑事告発・・内部統制組織の欠陥 露呈・・SPCの信頼が大きく崩れ始めた。 情報公開が極めて不十分と指摘されていたが 多額な税金投入している近江八幡医療センターの 運営をSPCに任せる事が 出来るのか?・・・モニタリングが実行されていないのは呆れるが・・・
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2007/12/10
中央市の山梨大病院まで車で15分程度。町立で病院を維持する必要はあるのか、という指摘もある・・町の財政は苦しい。収入に占める借金返済の割合を示す実質公債費比率が18%を超え、「要注意」の水準にまで悪化している。
こちら
2007/12/10
神戸大の考えは正しい・・・各市単独では欠けている診療科を補完する総合病院を整備し、全国の研修医が集まる高水準の医療を目指したい・・・
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2007/12/10
『兵庫県東播地域では、加古川、高砂両市,至近距離(5分)に2市民病院がある現状に触れ、「医師や患者の奪い合いは無駄。両市の病院が一体となり、人事交流や診療科の分担を進め、経営統合すべき」・・急がないと共倒れ!と講演』
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2007/12/7
近江八幡市立医療センター ・・・病院職員の現場の声として、同センターの須貝順子院長代行が「SPC(PFI契約先)は本当に必要か考えさせられる。競争原理が働かず、ノウハウの発揮も実感しがたい」と疑問を投げかけた・・・
こちら
2007/12/6
『近江八幡医療センター PFI の失敗。病院職員に 極度のストレスを付加し悲痛な訴えをしている院長代行の声を, 詳しくは近々公表されるあり方委員会の議事録でお読みください。
こちら
2007/12/6
『公立病院は 研修医の確保のために あらゆる 手立てを 速やかに 始める必要がある』
こちら
2007/12/5
自治体病院:巨額赤字 民間移譲/公設民営/広域連携…多様化進む運営
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2007/12/4
高知医療センター2007年12月7日 オリックス副社長の西名弘明氏が出席する病院議会で 是非聞いて欲しい・・・
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2007/12/3
『金沢医科大学氷見市民病院が目指す
診療体制の充実を 高く評価します・・公立病院改革の模範的モデルであり 3大学の連携に深甚な敬意を表します』(長 隆)
こちら
2007/12/3
医師不足で災害的 苦境にある 公立病院に対して国立病院が 医師を派遣し 労務原価を受領することは地域医療を守るための当然の行為である。
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2007/12/3
2007年12月4日から有識者による近江八幡市立総合医療センターのあり方検討委員会開催
こちら
2007/12/3
岡谷市立病院の新築統合問題・・公立病院改革ガイドラインから 方向性が再検討されるべきであろう・・・
こちら
2007/12/3
ガイドラインは 医師確保が目的で 数値目標は目的達成のための 技術的助言・・医師不足解消が先ではないか・・に反論する。医師に魅力のある経営体質にすれば医師は僻地の 大江町・東栄町・夕張市でも充足している!
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2007/12/2
小樽市は公立病院改革ガイドラインが 公立病院の今後の重要な方向性を示す事に納得されたことは評価したい。
こちら
2007/12/2
小児医療費 無料化でますます 小児科医が不足し
 真に必要な 小児医療の機会が奪われると言う皮肉な結果になる。
こちら
2007/12/2
公立病院改革に抵抗する人の兵法を読む・・日本経済新聞 編集委員/ 大林 尚さんの論法はいつもながら痛烈でわかりやすい』長隆
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2007/12/2
3年連続で病床利用率が70%未満の公立病院に抜本的な見直しを求めるガイドラインが国から示され、 山梨県内では公立全14病院のうち、大月市立中央病院と上野原市立病院、山梨市立牧丘病院の3病院が該当していることが分かった。
こちら
2007/11/30
道立7病院、09年度にも民間委託へ 道、収支改善目指す=北海道
こちら
2007/11/30
近江八幡市の冨士谷英正市長は11月28日の記者会見で、PFI契約をやめ、市営病院のようにする意向を表明・・・
こちら
2007/11/29
公立病院改革ガイドラインに対する意見募集始まる !
青森県内の自治体病院開設者 が「意見なし」と回答する自治体もあり、青森県関係者は「危機感、当事者意識があるのだろうか?と首をひねっている
こちら
2007/11/29
『中医協・・地域医療の確保 ・・必要診療報酬改定においては勤務医対策を重点課題として診療報酬の評価を行うべきである』
こちら
2007/11/28
総務省指ガイドラインが地域に必要な医療の在り方を考えるきっかけになるのはいい。しかし、金科玉条とすべきではない。
こちら
2007/11/28
公立病院改革の柱 は 〜新入社員が 応募しない会社の将来はない〜と考え・・
こちら
2007/11/27
『門出を祝す・・公立病院改革の素晴らしい模範!』
こちら
2007/11/26
PFI
 導入断念の方向・・香川県立中央病院・・・PFIは 金融商品であって 巨額な利益を受けるのは 民間金融機関であることに漸く気がつき始めたようである・・
こちら
2007/11/26
PFI
 近江八幡医療センター豪華広報誌 原価1冊 10000円 を 3500円で発売・・・血税で本を製作しておきながら倉庫内に放置しており、矛盾を感じる(市議会議員)・・
こちら
2007/11/26
公立病院改革 ガイドラインが 警告・・PFI事業計画の見直し・・近江八幡医療センター守秘義務のベールに包まれ情報公開が極めて不十分の模様
こちら
2007/11/26
京滋では4病院対象 総務省改革案 病床利用率で診療所に格下げ 舞鶴市民・亀岡市立・京丹後市立弥栄・水口市民
こちら
2007/11/24
北海道市町村 公立病院再編・集中 明確な反対は30%
こちら
2007/11/24
富山県 氷見市民病院・・・公立病院改革ガイドラインを先取りし 全国の公立病院の模範となる素晴らしい改革が 成就された事を心から歓迎いたします。
こちら
2007/11/24
公立病院経営効率化へ指針案 自治体に再編促す 基幹施設に機能集約(解説)
こちら
2007/11/24
公立病院改革ガイドラインを 高く評価・・静岡新聞 社説
こちら
2007/11/24
公明新聞 公立病院改革ガイドラインの骨格を・・予算の繰り入れルールが不可欠・・と肯定的に解説 報道
こちら
2007/11/22
佐賀県 伊万里・有田 病院統合・・・公立病院改革の最大のポイントは 医師確保・・役割に明記されたが 臨床研修制度への対応である
こちら
2007/11/22
リポート・・迷走する「病院再生」運営難の安房医師会病院
こちら
2007/11/22
<守れ 地域医療>神戸市が市民病院の体制見直し 経営健全化計画を策定 来年9月めど
こちら
2007/11/21
自治体に支援策用意せよ/公立病院改革プランの策定で/衆院総務委で桝屋氏
こちら
2007/11/21
PFI
 近江八幡医療センター豪華広報誌が 原価1冊→5000円 を3500円で発売・・・血税で本を製作しておきながら倉庫内に放置しており、矛盾を感じる(市議会議員)
こちら
2007/11/20
公立病院改革の最大の目的は, 医師不足解消のために研修の実施と医師派遣機能の強化にある・・研修医に魅力のない病院の将来は存続困難・・遊休病床を激減させ医師確保に重点投資を求めるものである
こちら
2007/11/19
神戸大学 中核病院構想の理想は評価・・しかし実現は困難・・医師不足 解消と 公立病院改革
こちら
2007/11/19
上野原市立病院、民営化へ 指定管理者制、来年10月導入 あす条例提案
こちら
2007/11/19
公立・共立湊病院(南伊豆町)の事務組合経営は 独法・非公務員型に変更し 意思決定をシンプルにしなければ 前進しないであろう
こちら
2007/11/19
安房医師会病院:財政難で会長が現状説明 館山市長「地域医療の確保最重要
こちら
2007/11/19
公立病院改革で白日にさらされる県立病院 ・・・県立病院福島県立6病院 
こちら
2007/11/16
豊川市民病院 佐々木信義院長の意見は正しい!
 日本赤十字社が なぜ看護専門学校をやめ 看護大学に 移行させているか市長はご存知ないようだ。
こちら
2007/11/16
家庭特設  

 
経営効率化のためか、「株式会社に病院経営を認めるべきだ」との主張がある。
こちら
2007/11/15
◆ 市の病院収支計画は“論外だ”!長座長のインタビュー! 
こちら
2007/11/14
公立病院改革報道
こちら
2007/11/14
公立病院改革:利用3年連続7割未満で病床減や診療所化も 懇談会、効率化へ指針
こちら
2007/11/14
東海市の官民病院統合 病床数『市民』は維持 枠組み固まる 『中央』は半減
こちら
2007/11/14 
安房医師会病院 再建へ経営主体変更 改革委答申「責任と権限が不明確」=千葉
こちら
2007/11/12 
北海道は 道立病院の改革に本気で取り組む気持ちがない・・再編ネットワークを道内 公立病院に示したが 肝心の道立病院の改革に道筋を示していない
こちら
2007/11/12
『02年から地域活性化につながる研究に限り総務相の同意を条件に認められるようになった寄付講座』
こちら
2007/11/12
『近江八幡市立総合医療センター:新病院の紹介本、“お蔵入り”が発覚 /滋賀
こちら
2007/11/12
医師に去られて思いつめた副市長 医師不足で急増する医師紹介業の影
こちら
2007/11/10
名称確定  金沢医科大氷見市民病院を 喜ぶ・・・・更に朗報 5年ぶり研修医2名確保・・・
こちら
2007/11/10
『小樽市、新病院建設を“中断”!市長公約は風前の灯!
こちら
2007/11/10
『ピン子、夕張“赴任” 「破たん後」描いたスペシャルドラマで女医役
2007.11.09 スポーツニッポン  
 ◇TBS来春放送』
こちら
2007/11/10
PFIならすべてうまくいくはずという幻想・・
こちら
2007/11/9
『一番まずいのはいうまでもなく、公務員のままにすることだ』
こちら
2007/11/9
早くも動き出した公立病院改革 国,初の公立と民間の病院統合を高く評価する・・・
こちら
2007/11/8
「近江八幡医療センター 新規分娩見合わせ 医師不足 来年見通し立たず・・産婦人科医3人が2人体制
整形外科医6人から3人体制へ」
こちら
2007/11/8
夕張 藤倉市長 の姿勢 評価! 夕張市が開設している 医療機関・老人保健施設の広報を夕張市にかわって指定管理者がする事は当然と認めた・・・
こちら
2007/11/8
「使われない病床の削減に住民反対するか」 国の公立病院改革懇談会・長(おさ)座長
こちら
2007/11/8
「公務員の身分」で平行線 氷見市民病院民営化 労使交渉の行方が焦点 市、分限免職も視野に
こちら
2007/11/7
公立病院改革 では 医療機能に見合った適正な繰り入れの検証として4疾病・5事業ごとに数値目標が設定されるべきであるとされた ・・・
こちら
2007/11/6
東北大学医学部寄付金返還訴訟/が上告不受理/石巻・塩釜市の勝訴確定
こちら
2007/11/5
東北大経済学部長で医師の日野秀逸(ひの・しゅういつ)教授(医療政策論)は「若手医師が勤務先を決める際に重視するのは、金でなく医師としての知識や技能を学ぶ環境」と指摘。
こちら
2007/11/4
近江八幡市立総合医療センター:有識者らで、あり方検討委発足へ 
こちら
2007/11/4
市民医療の維持充実と病院経営の健全化を目指して〜
こちら
2007/11/2
小樽市 山田勝麿市長は公立病院が地方公営企業法(以下法)によって経営されなければならないことをご存知無い・・しかしガイドラインを尊重するという発言は評価します。

こちら
2007/11/2
氷見市民病院の指定管理者が 金沢医科大学に内定した事を歓迎します。関係者の皆さんのこの半年の努力に心から 賛辞を送ります。公立病院改革のよきモデルになったと思います・・
こちら
2007/11/1
特定・特別医療法人 佐賀関病院が厚労省に先駆けて 大分県 竹田医師会病院に医師を派遣している
こちら
2007/11/1
巨悪は誰か? 高知医療センター破綻問題の核心の一つは,オリックスがまったくリスクがないことと金利差である・・
こちら
2007/10/31
総務省は29日の公立病院改革懇談会(長隆座長)に対し、病床利用率が70%未満の自治体病院に再編などを促す改革プランのガイドラインの素案を示し、大筋で了承された。
こちら
2007/10/30
2007年10月29日の総務省 公立病院改革懇談会で共通通信の配信通り素質が了承されました。
病床利用率70%未満で警告 
こちら
2007/10/30
医療費をクレジットカード決済 三菱UFJニコス つるぎ病院で11月から

こちら
2007/10/29
命の切り捨てにつながる・・病床利用率だけで、規模縮小を求めるのか・・と言う意見は住民の意見とは思わない・・・

こちら
2007/10/28
社会保険病院の民営化廃止・・存続を歓迎します。
実質民間経営で現に立派に経営している社会保険病院の存続が決まった事は伊藤理事長 佐野元常務理事などを先頭に組織全体が大変努力された事が評価されたわけです。
こちら
2007/10/28
経営の多い公立病院の経営を改善を促すため総務省が自治体に求める改革のガイドライン(指針)案が分かった
こちら
2007/10/25
地域住民に住民に空き病床を埋めてくれという要望はない・・医療不足の対策と増加を続ける赤字
対策こそが求めるもの、空き病床を即返上して余裕の出た財政で医師・看護招聘すべきである
こちら
2007/10/25
群馬県はミニ地方債を出して医療施設の投資をしているが債券購入者に厳しい経営状況の説明が必要ではないか。この5年間5次経営健全化措置(平成19年度で完了)
こちら
2007/10/24
「医療確保救急当直の障害に女性医師に格段の配慮・・自治体病院初の女性院長 泉大津市立病院 飯田さよみ氏」
こちら
2007/10/23
厚労省・・研修医の大学病院離れや都市部への集中は学生の自由な選択の結果。制度自体の問題ではない
こちら
2007/10/23
選択と集中・・モデルケース・・名寄市立総合病院と市立士別総合病院が4月、小児科医を集約化名寄では3月まで小児科医が4人で24時間診療ができなかったが両病院に医師を派遣する旭川医大の意向で、士別から小児科医3人全員を譲り受けた
こちら
2007/10/22
2007年10月20日 前日の大雨がうそのような秋晴れの快晴に恵まれた軽井沢にお招き戴き第14回長野県自治体病院研修会で講演させていただきました
こちら
2007/10/22
マッチング・・地方の大学病院の定員割れが目立つ・・「雑用が多い」「市中病院のほうが経営が積める」などの理由で大学医局での研修を敬遠する傾向が続いている
こちら
2007/10/22
静岡県掛川市・・袋井市病院統合協議のまえに体質改善が先決ではないか・・統合を目指す掛川市立総合病院と袋井市民病院がマッチングで学生を確保できなかった
こちら
2007/10/22
深刻な危機に直面している医療、福祉をテーマにした医療ルネサンス北海道フォーラムが財政破綻した夕張市で開かれた
こちら
2007/10/22
伊藤恒敏(北海大医学部教授)のマグネットホスピタル・・若い医師のための教育・・労働環境が整備され診療科が網羅できる500床規模の病院が必要というご意見は至極もっともです
こちら
2007/10/19
富山県 氷見市民病院の指定管理者に金沢医科大が応募してくれたことを歓迎いたします
こちら
2007/10/19
高知医療センター,ノーリスクのオリックスSPC(オリックスは自画自賛している!)だけが生き残るのか?
こちら
2007/10/18
琉球新報・・新垣毅記者の報道姿勢を評価したい!公立病院の現場をほとんど見ず重大な誤解を与えたとの報道批判を受けてその後夜間勤務に付き合うなどで公正な報道を続けていることは救われる
こちら
2007/10/18
地域医療の課題、村上医師と考えよう*20日講演会*旭川薬剤師会*調剤体験や無料の相談会も
こちら
2007/10/17
公立病院改革・・医師をひきつける経営環境にすることが出来るかが問われるいる・・・必要なのは内科救急などへの特化 選択と集中の決断が遅れれば早期健全化措置が求められるのであろう
こちら
2007/10/16
公立病院改革に関連する地方紙の丹念な報道に敬意を評します。私は毎日、全国の地方紙の地域医療関連記事を全て読ませていただいております。・・これからも自立と再生の掛け声の中で過疎地の地域医療が守られるよう町の声を伝え続けて下さい。
こちら
2007/10/15
僻地以外でも医師不足地域への医師派遣可能・・労働者派遣法改正 2007年10月15日 労働政策審議会(厚労大臣諮問機関・・ヘリ活用医師派遣に弾み! 
こちら
2007/10/15
三重県桑名市・桑名市民病院の病床利用率60%の惨状では民間医療法人との統合案は公立病院改革の選択と集中の方針に適合する・・2007年10月中に方向が決まりそう・・
こちら
2007/10/15
小樽市立病院 新築問題・・小樽市は医師確保のため468床が必要という方針は変わらないと強弁している・・
こちら
2007/10/15
応募2事業者 1事業者辞退 氷見市民病院 指定管理者
こちら
2007/10/15
11月12日 愛知県東海市民病院への講演にお伺いいたします・・東海市民病院と医療法人、東海産業医療団の統合の実現を期待します
こちら
2007/10/15
沖縄県立宮古病院・・医師の勤務は連続30時間の及ぶことがある。所定の勤務は午前8時半から午後5時15分。しかし医療不足のため引き続き当直に入り、さらに翌朝も外来と入院患者に対応するというパターン
こちら
2007/10/15
厚生労働省は2007年6月26日、国による緊急医師派遣制度をはじめたが案の定急場しのぎに過ぎなかった
こちら
2007/10/12
伊万里市と相田町の公立病院統合計画の基本認識の誤り・・2百床を超える病院なら建築だけで60〜70億円かかるという議会質問から相変わらず豪華病院建築志向が推測される・・
こちら
2007/10/10
夕張村上医師・穂別一木医師を決して国は見捨てないでしょう。! 私は公立病院改革懇談会で財政局長などに毎回次のように力説しています!・・・
こちら
2007/10/10
福井県、鯖江市医師会からお招きがあり公立丹南病院の改築と自治体病院で留意すべき点をお話することになりました・・・
こちら
2007/10/9
北海道内の産婦人科医療体制・・優先的・重点的に配置する病院を北海道庁が公表
こちら
2007/10/9
北海道庁 病院再編計画に欠けているもの・・最も再編が必要な道立病院に即手をつけ見本を示さないこと
こちら
2007/10/9
飯田さよみ・泉大津市立病院長がパネリストで講演・・・女性医師には出産・育児との両立が大きな壁となっています・・・
こちら
2007/10/4
共立湊病院問題 新病院建築へ・・・検討委/静岡
こちら
2007/10/9
国民の批判を受けないガイドラインを10月に長(おさ)公立病院改革懇談会座長
ユート・プレーンセミナーで
こちら
2007/10/4
氷見市民病院の指定管理者、既に1事業者応募 堂故市長
こちら
2007/10/4
野村HD:経営悪化病院を支援 資金調達業務も
こちら
2007/10/3
医療コンサルタントはあくまで影の人〜主役にしたら幕が途中で降りる〜公立病院改革と医療コンサルタント・・改革に外部の知恵を借りることが多い・・しかし多くが有効になっていない
こちら
2007/10/2
医師の不足は解消できる!
こちら
2007/10/1
高知地裁は随意契約の違法性を認定・・オリックスを中心とした特定目的会社(SPC)高知医療ビーエフアイは守秘義務を楯に情報公開しない
→こちら
2007/10/1
「病院倒産続出報道・・倒産第一グループが自治体病院(院長に権限がなく、ビジネスセンスもない)・・に異議有り」
こちら
2007/10/1
北海道医療対策協議会(医対協、会長・高橋はるみ知事)の基本認識の誤り
こちら
2007/9/30
安房医師会病院 経営再建へ改革委員会設置 
29日に初会議開く 
医師・看護師不足で運営難
こちら
2007/9/28
滋賀県知事 嘉田由紀子さんへ・・滋賀県の医師確保策は机上の空論・・産婦人科医・小児科医それぞれ5人体制に出来、更に来年それぞれ10人体制を目指している。大阪 泉大津市民病院の視察を!
こちら
2007/9/28
2007年10月3日 島根県議会 講演:医師通勤ヘリ導入で、隠岐病院(隠岐の島町)を応援します・・60人の妊婦が、約70キロ離れた松江市などに本土出産のため渡った・・医師通勤ヘリの導入で強力にサポートを開始したいと思います
こちら
2007/9/27
「自治体病院改革の現状とこれから」
NPO地域医療を育てる会主催  
NEW
講師 長 隆(おさ たかし)総務省公立病院改革懇談会座長
日時:2007/10/7
会場:大網白里町保健文化センター参加費:1000円
奮ってご参加下さいませ!
こちら
2007/9/26
朝日新聞 一面トップで紹介・・・医師通勤 回診ヘリ・・全国自治体地方議会から続々講演依頼がきております。・・僻地離島には地方交付税措置もされています・・医師一人1回2万5千円ならタクシー代より安いとの声もありました。
こちら
2007/9/25
北海道医療対策協議会(会長 高橋はるみ知事)・・全道を30区域に分け中核病院を一つずつ指定する案が2007年内にまとめられ、早ければ来年度の実現を目指して各地域に検討を促す
こちら
2007/9/24
メタボビートキャンプ:解消のキッカケ、夕張でつかもう! 参加者募集!!
こちら
2007/9/24
「5年内に再編、民間譲渡も公立病院の改革で骨子案」
こちら
2007/9/24
「氷見市民病院の民営化改正案を13対4の賛成多数で可決、市議会、指定管理者の要項発表」
こちら
2007/9/24
日本ヘリ共同運用機構の医師通勤ヘリの試乗会が行われました。
こちら
2007/9/21
経営に偏ったガイドラインに反対 公立病院改革懇がヒヤリング
こちら
2007/9/20
大阪泉地区の公立病院の役割分担が進み始めた・・泉大津市民病院をモデルに更なる連携強化をし公設・公営での存続に挑戦して欲しい!
こちら
2007/9/19高知医療センター豪華病院関連施設・・・豪華ゲストハウス(約200平方メートル)で瀬戸山院長 マージャン! こちら
2007/9/18
滋賀県 近江八幡市立総合医療センター 民間の資本やノウハウを活用する「PFI]は幻想だった
こちら
2007/9/16
高知医療センターPFI SPC・・・
こちら
2007/9/15
氷見民生病院常任委、病院設置条例の一部改正案が可決 
こちら
2007/9/14
茨城県筑西市 市民アンケート、経営形態について
「現状のまま」25%に対し、「民間移譲」28%、「廃止する」22%、「市から分離した経営」19%などとなっている。・・・・
こちら
2007/9/13
地域医療支援病院にハートライフ/沖縄県医療審議会が承認・・県内では浦添総合病院、中頭病院、県立中央病院、北部地区医師会病院、豊見城中央病院に次ぎ6施設目
こちら
2007/9/13
氷見市が公設民営化に向けた条例改正案を提出している同市民病院に関する問題を開会中の市議会定例会で一般質問する5人の市議が全員取り上げ、質疑を繰り広げている。
こちら
2007/9/12
中央文化社の地方議会人で財政健全化法と自治体病院について東日本税理士法人代表社員
長 隆が掲載されました。 
こちら
2007/9/11
格付けに際しては東日本監査法人によるデュ―デリジェンスを実施
こちら
2007/9/11
泉大津市民病院 小児科・産婦人科 それぞれ10人体制確実!2時間以上離れている医大から医師通勤ヘリも検討中・・・奈良の妊婦も受入れ可能となろう
こちら
2007/9/10
文藝春秋で特集
最高の医療 ルポ医療崩壊
病院を壊すのは誰か
医師が逃げ、診療科は閉鎖。再生への処方箋は
こちら
2007/9/9
2007年9月8日(土)長 隆講演会・・改革迫られる自治体病院・・野村ヘルスケアーのご支援を戴きサンケイホールの立派な会場に全国の自治体関係者・・市長・議員・院長さん始め医療行政の責任者の方々200名近くご参加いただきました。
こちら
2007/9/8p
2008年度厚生労働省税制改正要望の主な事項 社会医療法人に係る非課税措置等の創設
 
こちら
2007/9/7
『医師通勤・回診・ヘリコプター試乗と
・夕張医療センター「夕張希望の杜」理事長・村上智彦医師講演
・(株)日本ヘリ共同運用機構代表取締役・長 隆(おさ たかし)講演』
こちら
2007/9/6
市民が開設主体の変更を求める時代になった・・小山田委員長は「茨城県筑西市民病院173床のうち稼動しているのは120床ほど・・・・・・・
こちら
2007/9/5
公立病院改革懇談会・・地域ごとの特性に配慮すべきだという意見が多く出たようだ。
こちら
2007/9/4
『公立病院の集約化、絶対に必要!』・・・

こちら
2007/9/4
『産婦人科医問題の対応は大阪 泉大津市民病院の取り組みに学ぶべき・・・特殊勤務手当てなどの高額支給は逆効果・・・経営システムの改革が先・・』長 隆(長 隆)

こちら
2007/9/3
おがた総合病院 常勤内科医、あすからゼロ 救急は外科医ら継続するが・・大分
こちら
2007/9/2
定期運航ヘリコプターを使って登録医に山間部や離島の公立病院などに非常勤で勤務していただくために東京に「日本ヘリ共同運用機構」を設立しました【代表社員 長 隆】日経新聞に掲載されました。
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2007/9/1
石巻ロイヤル病院 2007年9月1日 開院!
8月31日開院式にお招き戴き、石巻市長・東松島市長から東日本税理士法人は感謝状を戴きました。
こちら
2007/8/31
地方に医師を惹きつけるため地域で医師を長期的に育成する視点が必要!
こちら
2007/8/31市立芦屋病院 
「独立行政法人・非公務員型に」 運営検討委答申へ
こちら
2007/8/30
ドクターヘリには医療費を抑える効果があるーそんな研究結果を山口拓洋・東大大学院医学系研究科客員准教授(臨床試験データ管理学)らがまとめた。ドクターヘリは一機あたり年間2億円程度かかる費用面のハードが高く全国的には導入が進んでいないが、救命の面だけでなく医療費の面からも有用性が示唆されたとしている。
こちら
2007/8/30
交通事故や脳卒中で倒れたとき、どこにいても早期に高度な医療を受けられるようにするため、厚生省は全国の救命救急センターに専門医を待機させ、医師が同乗する救急専用ヘリコプター(ドクターヘリ)でそのセンターに患者を搬送する態勢を整備することを決めた。
こちら
2007/8/29
『地方競馬16団体ほとんどが巨額な赤字・・岩手38億・北海道14億の赤字・ 博打に税金投入!一方埼玉県 浦和競馬5億の黒字!・・公立病院も真似すべきでは
・・元 浦和競馬改革委員長 長 隆

こちら
2007/8/28「氷見市民病院の公設民営化・・選択と集中の大学の方針と整合すれば立派に残れる・・公立丹南病院(福井県鯖江市開設 平成12年2月)管理運営は(社)地域医療振興協会が立派なモデル」
こちら
2007/8/28
山口県山陽中央総合病院

やまぐち見聞録:財源不足の自治体病院 光と山陽小野田、再編議論が沸騰 /山口
こちら
2007/8/27
『高知医療センターPFI SPC西名社長(オリックス副社長)退任!
新社長に間渕氏 高知医療ピーエフアイ

こちら

2007/8/26
東日本税理士法人・医療経営財務協会は既刊の書籍を大幅にリニューアルして改訂版を続々と刊行しています。
第1弾が 2007年8月26日の 日経一面に広告が出ました。旧版同様ご愛読をお願い申しあげます。

こちら
2007/8/25
公立小野町地方綜合病院・・・心痛める地方病院の危うさ・・国の介入が必要!
こちら
2007/8/24
集えメタボ 夕張で治そう 北大教授、村上医師ら克服ツアーを計画
こちら
2007/8/24
”医師通勤ヘリ 利用を道にPR
首都圏や札幌などの医師を離島や過疎地域の医療機関に非常勤で派遣しようと5月に発足。代表を務める公認会計士の長 隆(おさ たかし)さんは旧夕張市立総合病院を経営診断した経験もあり、道内に大きな需要を見込む。 読売新聞 2007/8/21 
こちら
2007/8/23
どんなに厳しくてもやり遂げる 公設民営化 決断・・富山県内で一番高い、病院職員の公務員型の給与水準が経営を圧迫している・・・富山県氷見市 堂故市長
こちら
2007/8/23
羅臼町国保病院・・うちは夕張予備軍・・体力の限界ってやつだ・今度こそ広域連携を進めたい根室脇町長は病院再編に望みをかける
こちら
2007/8/22
院長が退職願 公立小野町地方綜合病院内科勤務医不在も/公立小野病院
こちら
2007/8/21
日本経済新聞 朝刊 北海道経済 2007/8/21に”医師が報われる体制を≠フタイトルで公立病院改革懇談会座長・・ 長 隆(osa takashi)が過疎地の医療維持について国民に分かりやすい数値目標を設けたいと語る・・・・
こちら
2007/8/20
現在地、埋め立て地2案併記 氷見市民病院 建築地選定委が答申
こちら
2007/8/20
新大江病院の無料車送迎サービス・・過疎化の影響を受けて病床稼働率が下がり、経営は悪化したと報道されているが過疎化はその原因はではない。 公設民営で病床利用率は90%以上, 業績向上
こちら
2007/8/20
静岡県南伊豆町共立湊病院事務組合経営について・・・鈴木史鶴哉南伊豆町長へ
こちら
2007/8/20
山形県 酒田市立病院外部委員会 最終回は奇しくも2005年8月18日でした・・本決まりとなった病院統合を喜ぶ
こちら
2007/8/17
公立病院,一部事務組合における病院経営の構造欠陥・・改革を進めるためには,開設主体を一本化,独法非公務員型に変更するしかない
こちら
2007/8/16
過疎地に残った人は切り捨てられ、都市の人しか医療を受けられなくなるのか?  新潟県 佐渡市立相川病院の医師の皆さんへ
こちら
2007/8/16
機能集約 泉佐野→産科、貝塚→婦人科は一歩前進・・しかし医師立ち去りの真の原因は医師の琴線触れる。経営体質にすることができないからでありここに踏み込んでいないので苦肉の策としているのであろう
こちら
2007/8/15
平成19年9月8日(土)14:00〜16:00(13:15開場)
大手町サンケイプラザ4階ホール
講演題目  改革迫られる自治体病院
講師 武 弘道先生が急病のため講師が変更となりました。
東日本税理士法人 長 隆が務めさせていただきます。
武 先生の1日も早く快復されることを心よりお祈り申し上げます。
こちら
2007/8/15
公立病院が、1自治体に2以上開設されている場合・・・病院別に損益計算書・貸借対照表・キャッシュフロー計算書の開示が、強制されることになろう
こちら
2007/8/15
江口英雄・富士吉田市立病院長にエールを・・・大月市・上野原市などの惨状は 選択と集中に踏み込めない市と議会の責任・・県を頼りにするようでは大月の存続は難しい
こちら
2007/8/14
舞鶴市内の四つの公的総合病院・・・少ない医師が分散して患者を奪い合う現状が続けば、どの病院も生き残れない
こちら
2007/8/13
無医地区問題と医療費についての歴史・・ある医師の
, マスコミウオッチより・・・離島を除いて、無医地区の問題は本質的には交通問題・・・しかし無医地区の住民に、都会地並の他人を傷つけないで生活するテクニックが有るか無いかの問題が解決されなければ駄目
こちら
2007/8/11
北国新聞の記者が氷見市労働組合に、労働協約の開示を求めたところ拒否されたが、どう思うかと電話取材で質問された・・新聞社と市民が是非知りたいということなら組合も市も、開示するのが当然・・
こちら
2007/8/11
岐阜県多治見市 古川市長は・・・新築移転で赤字はどこまで許容できるか・・と発言している。
こちら
2007/8/11
このままでは数年で財政再建団体に転落する。

北海道夕張市の財政再建団体入りが明らかになる直前の2006年3月、平戸市の白浜信市長・・財政危機宣言
こちら
2007/8/10
病院志向の流れが止まらない。医師の過酷労働に拍車をかける再診料,病診格差!
こちら
2007/8/10
『周産期医療に貢献する 医師通勤・巡回・派遣ヘリの活用・・・・・・。

日本ヘリ共同運用機構(JHS)会社設立記念講演会に参加を,お勧めします。
こちら

2007/8/9
医療法改正で変わる医療法人経営 発売開始!!
お待たせしました。 ようやく「医療法改正で変わる医療法人経営」が発売になりました。
著者 東日本税理士法人 公認会計士 長 英一郎 

こちら
2007/8/8
公立病院、赤字圧縮に動く、民営化進め人件費削減
(グローカルView)
こちら
2007/8/8
『新城市・・行政は努力しない・現在の病床稼働率は四割から六割弱に落ち込んでいる・・・
こちら
2007/8/8
氷見市民病院民営化問題、県の労働委員会「斡旋」
 
こちら
2007/8/7
医師は慢性的に過労状態で働いている・・・
こちら
2007/8/6
新城市・・行政は努力しない・現在の病床稼働率は四割から六割弱に落ち込んでいる・・・

こちら
2007/8/4
愛知県の医療対策協議会機能せず・・むなしい北海道内30区域再編案*道医療対策協提示*年内に構定・・・
こちら
2007/8/4
『氷見市・・労働協約を10月30日までで破棄』
こちら
2007/8/3
大分県 新中津市民病院建設 豪華新築病院で 財政健全化法の適用とならないよう願う・・
こちら
2007/8/3
根室市民病院を今年の三月に去った多くの医師たちが、また根室に戻ってきたくなるように・・市立根室病院 院長 荒川 政憲先生の悲痛な声を裏切る事務長
こちら
2007/8/2
自治体病院が慢性的な赤字だからといって医療水準を下げて支出を抑えるのは本末転倒だ。住民サービスが低下しないよう、事業内容や地域の実情に十分配慮した基準作成が欠かせない
こちら
2007/8/2
総務省の公立病院改革懇談会は医療の質を最も重視しており、財政の観点から改革しようとはしていない

こちら
2007/8/1
医師配置「満たせなければ再編を」自治体病院改革で長氏

こちら
2007/7/31
全国自治体病院開設者協議会・・中四国会議・・救急部門では当直明けにほとんど休めない。現場の努力で何とかできる範囲を超えている
こちら
2007/7/30
氷見市民病院の三年内有効期間の労働協約を,全て市民に公開してもらいたい・・・・
こちら
2007/7/28
『北國新聞・富山新聞・・ 社説で公設民営化を高く評価』
こちら
2007/7/28
医師通勤ヘリ始動開始!
「日本ヘリ共同機構」が北海道での事業展開を目指し、日本海の天売・焼尻島周辺で試験飛行した。
こちら
2007/7/27
全国病院事業管理者等協議会が、日本看護協会の協力を得て看護師副院長についての全国調査を行った。3年前に比べて3倍増となった・・・・・(全国病院事業管理者等協議会会長、川崎市病院事業管理者, 武 弘道先生随想
こちら
2007/7/26
総務省懇談会・初会合 自治体病院再編へガイドライン策定
こちら
2007/7/26
『市立敦賀病院・・迷走73億円の壮絶な無駄ずかい?』
こちら
2007/7/25
『評価の高い新大江病院』・・旧大江町はへき地だが政策医療として 税金投入なしでも 立派に運営されている・・北海道・沖縄・離島以外にへき地はないという意見もある・・・政府などに交付税措置の拡充を 要望するまえになすべきことがある・・
こちら
2007/7/24
公立病院改革懇談会 第1回開催報道 日本経済新聞 2007724

こちら
2007/7/23
氷見市民病院の公設民営化、正式に発表
こちら
2007/7/23
新市立小樽病院問題*起債許可へ正念場*5年間は緊縮必至*不良債務44億円*市財政余力なし
こちら
2007/7/23
医師不足解消 ドクター通勤ヘリ⇒ 過疎・離島の病院へ空輸=北海道
こちら
2007/7/21
『自治労連県本部の金川佳弘さんは指摘する。数値目標がなく、努力目標になっている。緊迫感がない。このままだと公立病院はバタバタと倒れる』
こちら
2007/7/20
富山県氷見市民病院新病院の建築、繰越損失解消の決意を高く評価します。
こちら
2007/7/19
『全国病院事業管理者等協議会の武弘道会長・・・・・  
看護師の約4分の1が看護師の副院長起用に「まだ無理がある」と反対している・・・。
しかし、病院職員の6割以上を占める看護師をまとめる能力があれば問題ない』
こちら
2007/7/19
公立病院の再編指針策定へ・・再編後の公立病院の経営形態は非公務員型の地方独立行政法人を原則にする。総務省は・・最も採用する自治体が多い地方公営企業法全部適用での病院経営は認めない(自治財政局)
こちら
2007/7/18
『北海道で 医師通勤・回診ヘリ 試乗会に参加します。
【講演】2007.7.20 北海道留萌青年大学講座を機に、
首都圏から 新千歳〜〜留萌〜〜離島で、医師輸送が現実かどうか、確認飛行です・・・留萌市民病院の多くの医師に試乗していただきます』(長 隆)

こちら
2007/7/15
総務省の「公立病院改革懇談会」は 医療の崩壊を防ぎ 努力する人が報われ 医師の琴線に触れるような経営体質にすること
 へき地 過疎地でも必要十分な医療が受けられるようにすること・・自治体が聖域に挑戦して財政の健全化を達成することなどが目的です。

こちら
2007/7/15
『富山県11ある公立病院の悲鳴・・先行して改革を進めている 氷見市民病院をモデルにして欲しい・・・

こちら
2007/7/12
広域再編・役割分担は病院間の相互信頼が大前提・・石巻市は巨額な財政負担をして 深谷病院を民間委譲という血を流した。
こちら
2007/7/12
菅総務大臣閣議後記者会見の概要

平成19年7月10日(火)

こちら
2007/7/11
公立病院改革で有識者懇談会、菅総務相が表明
公認会計士の長 隆氏が座長につき、7月中に第1回会合を開く見通し・・日経速報ニュース
こちら
2007/7/11
「山武郡市議員研修会」が6日、山武市殿台の成東文化会館で開かれ、総務省地方公営企業アドバイザーとして全国各地の公立病院の再建に取り組んできた長 隆氏が地域医療をテーマに講演した。

・・・千葉日報より
こちら
2007/7/10
『舞鶴市民病院,舞鶴地域医療あり方検討委員会の進め方に疑問・・』(長 隆)
こちら
2007/7/9
阪南市立病院 内科医9人が2007年6月月末で一斉退職。補充ができず、内科診療を7月から一時休止した・・・明らかに国の医師の配置システムに欠陥があると記者は言っているが認識を誤っている
こちら
2007/7/7
『地域医療を崩壊させている,患者の我儘!組長の面子・地域エゴ・・200775日 千葉県, 山武郡市議員研修会にお招き戴き200名超の議員の皆さんに地域医療の確保と地方財政健全化について,お話させていただきました・・講演内容パワーポイントは東日本税理士法人の,ホームページに近日中にお入れします。
 
こちら
2007/7/7
徳島県立3病院10年ぶり黒字に・・・塩谷 泰一 先生(徳島県病院事業管理者)セミナー・講演 自治体病院経営セミナー (平成1979日(月) 13:00から17:30 )で 財政健全化への 取り組みを お聞きできます

・・会 場
 (財)都道府県会館(東京都千代田区平河町2-6-3
こちら
2007/7/6
氷見市民病院 公設民営化反対意見には再生の方向が見えない

・・新病院建設に向けて検討も始まり改革の動きを 大半の市民が賛成してくれているようです
こちら
2007/7/6
リースの多い医療機関は・・・購入とリースの選択
こちら
2007/7/5
『市立根室病院は 医師通勤ヘリの導入を』(長 隆)
こちら
2007/7/4
新刊 ご紹介・・『自治体病院 再生への挑戦〜破綻寸前の苦悩の中で〜』
著者:医療ジャーナリスト 杉元 順子
こちら
2007/7/3
『2007年9月8日 大手町サンケイプラザ4階ホールで・・武弘道先生の講演会〜改革迫られる自治体病院
・・現在の日本の病院を取り巻く環境は 「幕末」の社会状況と酷似しており、今までと同じやり方では切り抜けられない・・が開催されます』
こちら
2007/7/2
『高知医療センター, 関係者は是非視察して欲しい・・・類似規模で一期分に限れば十分の一の建築費!!高知医療センターPFI信者は視察して 反省すべきである』(長隆)
こちら
2007/7/1
『東日本税理士法人・・速報医療経営HOT情報2007.05.07 「自治体病院は画期的な新しい資金調達の道(デクシア銀行)を積極的に選択・活用すべきである・・でご紹介した自治体融資専門金融機関の続報です』
こちら
2007/6/30
『公立病院改革の基本方針2007年6月19日・・ 閣議決定』
こちら
2007/6/29
『財政再建法制立で, 高知医療センターの大赤字を連結されると財政健全化団体入りもある高知県』
こちら
2007/6/28
氷見市民病院民営化に異論なし・・市はスピーディーな取り組みを・・・と報道され 安堵しています。
こちら
2007/6/27
大阪府阪南市が財政再建団体に転落予告報道・・阪南市民病院の内科医一斉退職で再建団体転落の危険ラインを突破・・医師探しをするのではなく医師が勤めたい病院にするため聖域に挑戦してこなかった
・・・・
こちら
2007/6/26
『情報は 隠されてはならない・・猪瀬直樹氏講演 』
こちら
2007/6/25
アドバイザー事業で 助言した能登総合病院が2007年度から地方公営企業法を全部適用し数値目標を発表・・しかし収支均衡を2008年度中に設定するなど聖域への切り込み・・
こちら
2007/6/25
『二次救急輪番制の崩壊を 防ぐことは出来る』(長隆)
こちら
2007/6/23
『横浜創英短期大学 看護科の 設置披露・・2007年6月23日披露パーティが開催され,来賓の神奈川県知事 松沢成文氏が, 神奈川県の看護師不足5000名と述べられたので 愕然としました』(長隆)
こちら
2007/6/23
大阪府阪南市の阪南市立病院 内科診療を全面休止の、病院ホームページを見て・・近接の泉大津市立病院の躍進と、廃院した、忠岡町立病院を、反面教師にして欲しい
こちら
2007/6/23
ヘリ特措法は、財源確保のため、民間の寄付を生かした基金創設を目玉としている。
こちら
2007/6/22
Dr.Style医師の無料転職支援サービス!2007年06年15日

Go! Go! 石巻プロジェクト始動!を 応援します』
こちら
2006/6/22
全国自治体病院協議会 小山田慧会長の夕張訪問記を読んで・・感動し涙しました(長 隆)
こちら
2007/6/21
夕張市立総合病院経営アドバイザーの長 隆が出演します。皆さん、是非ご覧になって下さい

日経スペシャル「ガイアの夜明け」 6月26日放送 第269回


公共サービスのなくなる日
「〜 夕張再生へ 立ち上がる住民たち 〜 」
こちら
2007/6/20
『氷見市民病院、経営改革推進プロジェクトチーム(本部長・堂故市長)が市民への説明責任を 積極的に開始したことを 高く評価します』(長 隆)
こちら
2007/6/19
巡回・通勤・派遣ヘリが本格的に税金投入なしで始まったことを嬉しく思います・・医師不足解消の決定打!

こちら
2007/6/18
舞鶴地域医療在りかた検討委員会・・・今時非公開とは驚いた・・・
こちら
2007/6/18
講演 2007/7/6 山武郡市議会議員研修会 当法人、代表社員 長 隆が山武郡市議会からのご依頼で議員研修会講師をつとめさせていただきます。
こちら
2007/6/18
公約に掲げた情報公開は進むのか。夕張市役所全体を見回しても、まだオープンになった印象は薄い・・夕張市の改革は本当に進むのか懸念される・・総務省が直接職員を派遣しているのだから しっかりガラス張り改革を監督してもらいたい・・
こちら
2007/6/17
悔しいが北海道は依存心が強い。自立しなくちゃあ! 村上
理事長
こちら
2007/6/15
公立と民間が連携 医師の相互派遣の動きが全国各地で,大きく始まったことを歓迎します
こちら
2007/6/13
公約に掲げた情報公開は進むのか。夕張市役所全体を見回しても、まだオープンになった印象は薄い
こちら
2007/6/13
自治体病院は外来負担を軽減して救急医療に特化・・・紹介外来制の採用を・・医師の 過酷労働からの解放を
こちら
2007/6/11
青森県 津軽地域 黒石市 国保黒石病院(290)弘前市立病院(250)の統合という当初案は 不可能ではなかった
こちら
2007/6/8
富山県氷見市は 市長を本部長に、市長部局の関係部課長や病院管理者らで構成プロジェクトチーム設置・・・改革委員会から病院の公設民営化を促す答申を受けて・・
こちら
2007/6/6
病院を統合して合理化しなければ継続的な医療を提供出来ない(山形県県病院事業局)
こちら
2007/6/7
病院を統合して合理化しなければ継続的な医療を提供出来ない(山形県県病院事業局)

参議院選挙 自民党公約のポイント・・ヘリ活用関連
地域医療が改善されたと実感できる緊急医師確保対策を実施。

こちら
2007/6/4
夕張の救急体制 正常化を伝える報道・・・国会議員から質問主意書がでていたが 夕張市民は冷静に対応している・・
こちら
医師不足対策を 国に要望するまえに、なすべきことをしていない 自治体につける薬はない』(長 隆) こちら
2007/6/2
政府・与党の医師不足解消の緊急対策は具体的にどう取り組むのか。裏付けとなる予算や道筋が示されていないと一斉に批判の声・・政府与党と報道されているが与党の長期政策の誤りではないか?
こちら
2007/6/1
『特定医療法人社団カレスサッポロの円建て長期発行体デフォルト格付(IDR)「BBB」を格付ウォッチ「ネガティブ」の対象に変更』・・
こちら
2007/5/31
『小児科医の確保成功例・小児救急
諫早方式とは・・・
こちら
2007/5/31
日本ヘリ共同運用機構に追い風
・・・六月政府の「骨太の方針」や、参院選の公約にも反映・・へき地など一部に限定している医療従事者の人材派遣について労働者派遣法を一部緩和 』(長隆)
こちら
2007/5/29
医師派遣の委託契約は、議会の承認が必要なのか?
こちら
2007/5/28
氷見市民病院、民営化案を答申
こちら
夕張医療センターの評議員・一木先生が院長している、穂別が・・ 医を創(つく)る・・と報道されました〜〜ヘリの活用にも触れています』長 隆 こちら
2007/5/24
妊婦死亡・・奈良県大淀町の町立大淀病院・・奈良県の2病院、大阪府の17病院は「満床」などで断った・・
こちら
2007/5/24
酒田市の県立日本海と市立酒田両病院の統合が県立と市立「生き残り婚」として報道された』・・
こちら
2007/5/23
再生に大成功し 全国から多数医師が来てくれる素晴らしい病院に生まれ変わった 沖縄 名護市 北部医師会立 病院を 訪問しました・・
こちら
2007/5/21
『第4回岐阜地域医療連携研究会の講演を 終えて 』(長 隆)
こちら
2007/5/18
『過疎の町から 医師の皆さんへ〜〜ほのぼのNEWSです・・医療法人 夕張希望の杜 評議員の一木院長のお話・・
こちら
2007/5/18
愛知県 津島市は、累積赤字約31億円を抱える同病院の経営改善のため、2007年2月に行動計画をまとめた。
こちら
2007/5/17
前回、医療経営財務協会のホームページ5月6日の下甑島の記事を浦添総合病院   井上徹英 先生がご覧頂き、早速メールを戴きました。本当にうれしく拝見させて頂きました。
こちら
2007/5/16
熊本大学・牛深市民病院は医師通勤ヘリの活用を検討してください。
こちら
2007/5/16
零歳児の育児と医師両立を求める女性医師(小児科医・産婦人科医)の開業支援をしています。〜(株)医療シス研・担当 星 多絵子・・詳細は会社まで・・・ (長隆)
こちら
2007/5/15
ふるさと納税は 素晴らしい発想!〜〜自治体病院の再生と 医師不足の解消・努力する人が報われる病院の再生に良い効果
こちら
『医師確保法!!参議院選挙前の花火上がる』 (長隆) こちら
2007.5/10
医療経営財務協会 新役員のお知らせ
こちら
2007/5/9
『石巻市 公立深谷病院 再開に向けて着実に開設作業進行!〜〜埼玉県 所沢市 啓仁会が 石巻ロイヤル病院(指定管理者)として9月1日より〜』
こちら
2007/5/6
公設民営の解釈の誤り・・指定管理者という表現に統一します・・・
こちら
2007/5/6
又も豪華新築病院 無謀な計画
青森県・五所川原の中核病院 492床 一床あたり、4000万円 199億の建築費
こちら
2007/5/6
夕張村上医師 報道なぜ続く? 長隆

こちら
2007/5/3
自治体病院は画期的な新しい資金調達の道(デクシア銀行)を積極的に選択・活用すべきである
こちら
2007/5/3
巻頭言・・・全国自治体病院協議会会長 小山田慧
こちら
2007/5/1
『名古屋大学付属病院の新院長に松尾清一氏が就任されました。任期は2007年(平成19年)4月1日から3年で再任もあると言うことです』
こちら
2007/4/30
医師がいなくなった 病院をどうするか?病院の再開やれば出来る!!
こちら
2007/4/30
富山県、 富山日赤・氷見市民の2病院から 脳外科医が 3名 富山済生会に引き上げられる〜富山大の選択と集中の方針は加速化されるのではないか
こちら
2007/4/28
『北海道で 新築を計画している 自治体病院の市長・議員の皆さんへ〜富良野協会病院307床 総事業費59億円を是非視察してください』(長 隆)
こちら
2007/4/27
政策投資銀行・北洋銀行・北海信用金庫は、夕張医療センターに1億円長期融資を425日実行〜民間の医療法人ではあるが指定管理者として社会医療法人を目指す村上理事長が 資金調達を公開したことに敬意を表します
こちら
2007/4/24
『小樽市民病院などは違法経営とまでは言わないが財政的には破綻しており 総務省は詳細の報告を求める方針』 (長 隆)
こちら
2007/4/23
仙台高裁石巻市の 医局寄付は、地域医療の充実に寄与しており 無効ではないと仙台高裁が判決下す!!
こちら
2007/4/23
大学は自治体病院が古いから 医師を出さない?(長 隆2007423日)

こちら
2007/4/20
こういう声を 朝日新聞!が 報道すること自体がNEWS!
こちら
2007/4/20
北海道内 医師派遣打ち切り 上位病院(最も多かったのは江別市立病院の十五人
こちら
2007/4/20
【平成16 2 24 25 日に、 3病院を視察しました。】
北海道三石町国保病院、新冠町国保病院、静内町立病院総務省アドバイザー事業で訪問した、 北海道 新冠町立病院 ピンチ』(長  隆)
こちら
2007/4/21
山形県・酒田市内の県立・市立 2病院の統合再編 新病院の経営形態は「非公務員型で独法化」 有識者委で意見相次ぐ』(2007.04.17山形新聞
こちら
2007/4/21
津島市民病院は存続できるか?』(元津島市民病院改革委員会 委員長 長隆)
こちら
2007/4/21
富士吉田・上野原・大月 3自治体病院の一体経営は3市の財政の健全化と病院存続の必要条件!
こちら
2007/4/18
『自治体病院の民営化が 統一地方選挙の焦点になっている』(長 隆)
こちら
2007/4/17
日テレNEWS24をご覧下さい』(長 隆)
こちら
2007/4/16
『新潟市議会 議員選挙 元 巻町 町長 田辺 新さん トップ当選! おめでとう御座います』 巻町病院改革委員会 委員長 長 隆
こちら
2007/4/14
病院事業で不良債務を抱える北海道の自治体病院
こちら
2007/4/12
氷見市民病院の休床フロアー 活用の 糖尿病センターが 2007年4月から
こちら
2007/4/12
東京慈恵医科大の 英断を高く評価します。〜夕張医療センターに 医師派遣!(長 隆)
こちら
2007/4/12
『夕張に見る公務員の仕事の進め方,大批判!』元夕張市立総合病院経営アドバイザー 長隆
こちら
200/4/11
医師派遣(通勤・回診)ヘリに関心が深まってきた 事を喜ぶ
こちら
2007/4/11
自治体病院のコンビ二化を 何とかして欲しい! 開設者の市に対応して欲しい等と 愚痴をこぼしている 自治体病院の院長先生 !!何か具体的に行動されていますか?
こちら
2007/4/10
『小樽市の財政状況から、私は次のようにアドバイスをします。』長 隆  
こちら
2007/4/7
『富山県氷見市民病院 第1回経営改革委員会情報です』(委員長 長 隆)
こちら
2007/4/6
氷見市民病院の休床フロアー活用の糖尿病センターが2007年4月OPEN !
こちら
2007/4/5
医師不足を新臨床研修制度の所為にするのは改革を怠っている、自治体病院の責任逃れである。
こちら
2007/4/4
医師派遣(通勤 回診)ヘリに関心が深まってきたことを喜びます!
こちら
2007/4/3
夕張医療センターは民間有床診療所であるから公設とはいえ市民の民間診療所と公平な輪番制は当然

こちら
2007/4/3
山形県日本海病院と酒田市民病院の統合決定を喜ぶ!
こちら
2007/4/3
2007年4月1日 夕張市立総合病院が夕張医療センターとして再出発〜長野県・和歌山県から優秀な内科医の赴任が決まり、常勤医3人体制でスタートできます。
こちら
2007/3/31
いよいよ
4月1日の開院を迎えることが出来ました。〜医療法人財団 夕張希望の杜 開院式が開催されます 私も出席しお祝いの言葉を述べさせていただきます。
こちら
2007/3/29
宮城県 公立深谷病院 民間委譲を歓迎したい 長 隆
こちら
2007/3/27
過去1年間 東京から過疎地の東栄町まで毎月泊り込みで通い、医療法人財団の設立・指定管理者の手続き、給与システムの改革のお手伝いをした医療シス研の富田さんの報告です。
こちら
2007/3/26
長崎県 大村市立病院 再生プラン 批判
こちら
2007/3/26
2007年3月25日 国保 東栄病院は4月1日より公営民営での再出発を祝して式典が行われました。
こちら
2007/3/24
看護師による内診は、以前は広く行われていた。しかし2002年と2004年、鹿児島県と愛知県からの照会に答え、厚労省看護課長が違法とする通知を出した。
こちら
2007/3/23
小樽市長選挙 小樽市民病院新築問題・・・市長候補から病院問題について助言を求められれば喜んで公平に協力をさせていただきます。
こちら
2007/3/22
「大学医学部への自治体からの寄付問題」
こちら
2007/3/19
2007年2月13日 衆議院予算委員会 夕張破綻の 質疑応答〜安部総理・菅総務大臣の答弁の「ニューヨーク タイムズの論調批判」は全く正しい!!
こちら
2007/3/17
『栃木県 佐野市民病院 2007年4月から 高齢の院長と 常勤医 2人で 258床の病院を運営すると報道されている』
こちら
2007/3/17
『医師通勤ヘリは 荒唐無稽ではない 〜北海道庁の最高首脳から関係部局に対して調査を開始し検討を指示した旨の書簡を戴きました。  
こちら
2007/3/16
『自治体病院の医師離れの核心を指摘した 対談を紹介します』(長 隆)
こちら
2007/3/14
『廃止される 過疎の診療所を維持する方法はある〜医師通勤ヘリの導入〜 』(長 隆)

こちら
2007/3/13
『夕張は4月から民営診療所となる夕張市立総合病院について、26日から31日まで外来、夜間診療、救急を含め全面休診とすると発表した。
こちら
2007/3/12
『産婦人科医 医師不足 底が見えない深刻な状況〜悪循環に拍車〜しかし対策はある!』(長 隆)
こちら
2007/3/11
日本共産党 3 国会議員の夕張市の財制再建計画等に関する質問主意書の研究不足を批判する(夕張市立総合病院経営アドバイザー 長 隆)
こちら
2007/3/10
医師不足を検討する委員会などを開いている暇はない〜出来ることからすぐやる!・・・泉大津市立病院・・・・
こちら
2007/3/9
『私の発言が紹介されていました。小樽市立病院』長 隆
こちら
2007/3/8
「名古屋市市立病院の医師・看護師不足への提言」(元名古屋市立病院経営改革委員長  (長 隆)
こちら
2007/3/8
山梨県 上野原市民病院は存続可能か?3月7日 視察させていただきました。
こちら
2007/3/7
朝日新聞の2面に
自治体病院、窮余の民営化 財政難・合併で広がる動き”のタイトルの記事は東日本税理士法人が関与させていただきました。
こちら
2007/3/7
東海大学 松前光紀教授にお会いしました・・・・・・
こちら
2007/3/6
小樽市民病院 2007年2月6日の小樽市議会審議に注目したい〜〜・・・・・・・・・
こちら
2007/3/5
「小樽市民病院 講演の紹介とあまりにも遅い改革」 長 隆 〜当日の講演資料パワーポイントが検索できます〜
こちら
2007/3/3
小樽市民センターで3月3日の午後2時より長 隆講師で”夕張破綻の教訓、教えます”のテーマで講演します。
こちら
2007/3/2
3月1日 公立深谷病院の 民間委譲の公募要綱がOPENされました』
こちら
2007/3/1
『はやし高正 庄原市議会議員の『 長隆 講演感想 詳細版』 
こちら
2007/2/28
『夕張希望の杜〜期待される再生へのチャレンジ〜』(長 隆)

こちら
2007/2/28
広島県庄原市 講演は参加者は自治体関係者が大部分でしたがそれが長 先生を本気モードにしました。(はやし高正の活動日記から)
こちら
2007/2/27
『広島県 床原市 講演〜テーマ自治体病院「再生」〜終えて』
こちら
2007/2/25
『医療法人財団 夕張希望の杜 設立許可!』されました。
こちら
2007/2/25
『長野県 町立飯綱病院 遠山 秀吉町長に提案します』長 隆
こちら
2007/2/25
京都自治労連の新大江病院 再生への協力に敬意を表します。
こちら
2007/2/26
「講演(広島県庄原市議会議員有志主催)を交通費のみでお引き受けしたきっかけ」長隆
こちら
2007/2/23
「夕張記者会見の様子です〜記者会見進行責任者として、的確に公開していただき感謝です」長 隆 
こちら
2007/2/22
四月に公設民営化される夕張市立総合病院の指定管理者に決まった「夕張希望の杜(もり)」(村上智彦代表、医療法人認可申請中)に、証券大手の「野村ホールディングス(HD)」が、融資面での支援
こちら
2007/2/23
「全国自治体病院協議会小山田会長 TV東京の取材で自治体病院勤務医師の過酷労働が医師離れの原因と力説」長 隆 
こちら
2007/2/20
「北海道新聞の告知記事に感謝します〜小樽市立病院問題の在りかたのテーマにした私の講演を予告してくれました」長 隆
こちら
2007/2/19
「東洋経済2月24日 夕張破綻 市立病院を追い出された透析患者たち」報道に抗議する(長 隆) 
こちら
2007/2/18
魚津で初、保育施設オープン子育て中の看護師や介護士なども早く仕事に復帰でき、看護師不足の解消にもつながれいい。
こちら
2007/2/18
合併が生んだ悲劇 佐野市民病院
こちら
2007/2/17
医者不足の深刻さが一段と厳しさを増しています!
こちら
2007/2/16
岡山県備前市立 吉永病院の萩の院長不当報道 解消〜名誉が守られ住民の切なる願い通じた!事を心から喜ぶ」長 隆
こちら
2007/2/16
医療法人夕張希望の杜が 指定管理者に選定されることが確実となりました。1法人のみの応募でしたので2月16日の選考委員会で指名され2月28日の議会承認を得て正式に決まります。
こちら
2007/2/14
『医療法人が 看護大学を経営できる〜自治体との提携〜』(長 隆)

こちら
2007/2/13
自治体病院は”わたり”を廃止できないようでは医師不足の解消はおぼつかない。
こちら
2007/2/12
”夜明け前”武 弘道先生(川崎市病院事業管理者)のメッセージ 
1月号のDoctor,s Magazine
こちら
「神奈川県立病院包括外部監査報告の快挙!!」 長 隆
こちら
2007/2/11
江別市立病院を反面教師に!余りにも遅い行政の対応を批判する 長 隆
こちら

2007/2/9
「愛知県立5病院の 職員研修会にお招きいただいた報告です」 長 隆

こちら
2007/2/7
高知医療センター やはり最高責任者退職!」全国のPFI信奉者に冷水!(長 隆)

こちら

2007/2/6
「根室市民病院も医師を確保できる」〜国や北海道庁を当てにしては駄目〜長隆

こちら
2007/2/5
愛媛県 松山市中島中央病院の 民営化に期待する〜2007年4月 オープン!
医療法人友朋会 栗林病院グループにより新築経営されることになった〜(長 隆)
こちら
2007/2/4
「栃木県 佐野市民病院公設民営化を決断したようです」長 隆 
こちら
2007/2/3
財政再建団体入りしてもおかしくない小樽市の起債が同意が得られるはずがない。小樽ジャーナル紙が深刻な事実を的確に報道している。

小樽市でセミナーを開催いたします!
”市立小樽病院はどうあるべきかよりよい選択を!”
講師 長 隆(経営アドバイザー  公認会計士)
こちら
2007/2/2
『平成16年4月から、医学部卒業後2年間の臨床研修が義務化されました。それに伴い2年目に「地域保健・医療研修」というのが1ヶ月以上義務付けられました〜
夕張市立総合病院は隣町の穂別診療所と同様の研修施設を目指しています』(長 隆)

こちら
2007/2/1
『夕張市
立総合病院が KBS(韓国の公共放送)の特別番組で取り上げられます〜2006127日のNYタイムズの報道に続く国際的な話題になってきました 政府の進めている地方分権の成否が注目されているのです〜』(長 隆)
こちら
2007/1/31
自治体病院の再建請負人武 弘道先生のご活躍!
こちら
2007/1/30
平成19年1月30日にTBSの朝ズバッで夕張透析中止について改めて取材して正確な情報を8時20分にフリップで報道されました。
こちら

2007/1/30
読売新聞 2006128日 

「人物語」夕張市立総合病院 村上医師の篤い思いの記事は全国版なので1000万人の読者に共感を呼んだものと思います
こちら
2007/1/29
「誰が医療を崩壊させる事になるのか?」長 隆
こちら
2007/1/29
「独法 非公務員型・医師アルバイト解禁などが続々決まりつつあり 医師不足解消への後押しとして歓迎したい」長 隆
こちら
2007/1/26
『みのもんた氏の夕張市立病院に関する下記報道記事は 「風説の流布」に該当する重大な誤りです』(夕張市立総合病院経営アドバイザー長 隆)
こちら

2007/1/25
『2006年12月28日から 夕張に政府要人が訪れて以来 加熱報道に困惑していました〜東北地方の最有力紙 河北新報が極めて適切、冷静に報道してくれました〜』(長 隆)

こちら
2007/1/24
1月5日の「みのもんた朝ズバッ!」の放送を見て!
こちら
2007/1/24
TBSテレビで夕張総合病院が取り扱われました。 
こちら
2007/1/24
地方公営企業の経営の総点検の実施状況
こちら
2007/1/22
介護保険サービスの分類
こちら

2007/1/21
『ドクターコトーの舞台 薩摩川内市が 「甑島(
KOSIKIJIMA)」における地域医療のあり方指針(案).pdfについて

こちら
2007/1/21
Dr.コトーのモデル「甑島kosikijima/薩摩川内市 外海離島の6診療所の医療体制の在り方について助言することになりました。 長 隆
こちら
2007/1/21
4年生大学よりも2年早く看護師として、1年早く保健師として働くことが出来る高校・短大一貫教育の学校法人が普及していくことになりそうです!
こちら
2007/1/21
那覇市立病院の独立行政法人化決定のニュースを喜ぶ! 長 隆
こちら
2007/1/16
『川口市立医療センターの 講演感想記』 長 隆
こちら
2007/1/15
『夕張市立総合病院の指定管理者選任の条件とされる社会医療法人と北海道庁の施策』 (長 隆)
こちら
2007/1/15
東京都練馬区 光ヶ丘総合病院の再生を喜ぶ!
元練馬区医師会・医師会光ヶ丘総合病院 顧問 長 隆
こちら
2007/1/13
行政からの情報 2006/9 SIKI SITY 埼玉県 志木市長 長沼明 『曙光 夕張市立総合病院を視察する』
こちら
2007/1/12
テレビ(東京テレビ)ガイヤの夜明けの
2005年7月から2006年6月までに放送した全51話から20話を厳選。その1話に東日本税理士法人代表☆長 隆(Osa Takashi)の出演した”赤字公立病院を再生せよ”が本になりました。是非ご覧下さい。
こちら
2007/1/11
『自治体病院は社会医療法人の指定管理者に経営を任せることになり枠組みを2007年4月1日から作った〜厚労省松谷医政局長〜』
こちら
2007/1/9
 三重県議会基本条例が県単位では始めて2006年12月20日成立したが 北海道 栗山町議会基本条例に比較するとやや総論的条例で三重県議会は果たして十分活性化されるであろうか?
こちら
2007/1/8
『助産師 事業税非課税は産婦人科医不足問題に有効な対策といえるか?〜数少ない自営助産師優遇にもならない雀の涙・自治体病院の公設民営化で赤字解消し努力する者が報われるようにするのが先決〜』(長 隆)
こちら
2007/1/8
日本の論点は826ページの分厚い本で最高の執筆陣ですがいかんせん手軽に読みこなすというわけに行きません。医療政策に関係する多くの人にいつもながら論旨明確な武弘道先生の警世の論に賛同して行動して戴きたい と思います (長 隆)
こちら
2007/1/7
講演会「自治体病院の再生のポイント」の開催のお知らせ
埼玉県を代表する評価の高い川口医療センターで講師として長  隆(osa takashi)が講演します。是非ご参加下さいませ。
こちら
2007/1/6
僻地・離島の医師不足に大朗報です。通勤・回診ヘリに予算措置〜平成19年度厚労省一般会計予算2006年12月25日公表〜
こちら
2007/1/5
橋本大二郎 高知県知事のブログをご紹介します。
こちら
2007/1/5
とちぎ地域医療/「お産難民」発生の恐れ/高リスク対応も不安視/県内病院、相次ぐ分娩休止
こちら
2007/1/3
横須賀市の旧弊に負けず頑張って下さい!
監査法人トーマツから横須賀市監査委員会事務局出向中の若き×××公認会計士へ!(長 隆) 
こちら
2007/1/3
鹿児島県庁のホームページで長 隆の講演内容のすべてと「講評」が紹介されております。
こちら